はじめまして!千葉くんからご紹介に与かりました、工学部機械知能・航空工学科1年の佐藤ゆうです。1998年生まれの現役生で、出身は秋田の大館鳳鳴高校です。千葉くんからの紹介にもあった通り、わたしの所属する機械知能・航空工学科は約230人のうち女子が16人しかいないため、所属学科を言うと非常に珍しがられます。なので、マネージャーに機知の後輩が入ることがひそかな夢だったりします。

 中学では吹奏楽、高校では硬式野球部のマネージャーをしていました。ちなみに運動はできません。もともと大学でもマネージャーを続けるつもりはなかったのですが、準硬式野球部の明るい雰囲気や試合への真剣な姿勢に惹かれて入部しました!優しい先輩方とツッコミどころの多い1年生との毎日はとても楽しく、準硬に入ってよかったなあと思っています。

 さて、千葉くんからバトンを受け取った頃は初戦を終えたばかりだった秋リーグも、先日の青森大学戦をもちまして全日程を終了し、東北大学準硬式野球部は準優勝という結果に終わりました。(更新が遅くなり申し訳ありません。)残念ながら2連覇を果たすことは出来ませんでしたが、来年の春リーグこそは優勝出来るよう、わたしも精一杯サポートしたいと思っています!
さんざん引っ張った割に内容が薄くて申し訳ないのですが、わたしのブログはこれくらいにして…。

 次の自己紹介は、楽天愛に関しては右に出る者がいない、マネージャーの佐藤由紀乃ちゃんです!お楽しみに!


 最近キレキャラを徐々に封印してきている佐藤航太君からご紹介に与りました、工学部建築・社会環境工学科の千葉皓太です。1998年生まれの現役生で、出身高校は岩手の一関第一です。ポジションは外野とショートをやらせてもらっています。

 僕は高校の時まで準硬式って中途半端だなぁ、とかマイナスなイメージばかりあったのですが、実際に練習に参加してみると、全然そんなことはなくて、今では準硬の一員として楽しくやらせてもらっています。

 

 さて、七大戦が終わり、川又新キャプテンの元、関口杯は準優勝、そして秋季リーグも接戦を勝ちきり二連勝と順調なスタートを切っている中、僕自身はさとこー君の紹介にもありますが、最近行方不明気味というか試合休みがちになっていました。というのも、夏休みが始まってから「自車校界の東京大学!!!」と言いたげな名前をしている自動車学校に通い始め、予定を事前に立ててしまったがために試合に行けなくなってしまったのです。また、七大戦前の練習試合にも行けなかったという前科もあるので、本当に申し訳無いなと思っています。リーグ戦もまだまだこれからなので少しでも挽回していきたいです!

 

 話は変わりまして、僕は準硬で唯一の電動自転車ユーザーなのでその良さと悪さについて書いていきたいと思います。まずは良さについてですが、やはり坂道での推進力はすごいですね。スイスイ行けます。あとは普通の自転車を坂道でどんどん追い抜いて優越感に浸れます。仙台は坂道がなかなか多いので相性は抜群です。逆に悪さについてですが、電動といえども所詮自転車なので移動範囲や速さは限られてきます。また、平地ではあまり機能してくれないです。そんな感じで原付と比べるとやはり負けてしまう部分も多いです。

 今のところ準硬の一年生はまだほとんどが自転車ですが先輩方はほぼ原付という感じなので、これから他の一年生が原付に乗りだして優越感に浸れなくなるんだと思うと夜も満足に眠れないです。

と、まあこんなつまらない話はこの辺にしておきます。

 

 次の自己紹介は準硬美人マネージャー陣の一人、世にも珍しい機知女の佐藤ゆうちゃんです。お楽しみに。

 

 

 

以前非公式のプロスピ大会でブチ切れした自称ポーカーフェイス永橋くんからバトンを受けました、法学部1年の佐藤航太です。

 出身高校は神奈川県の湘南高校です。湘南という名を聞いて海をイメージした方もいらっしゃるかもしれませんが、そこまで海は近くないですし、高校三年間で海に行った記憶はありません。住まいは横浜ですが、皆さんがイメージするような横浜ではなく、俗にいうドーナツ化現象のドーナツのところに住んでいると思ってもらって結構です。奇しくも前出の斉藤くんと地元の最寄駅が同じであり、自分の行っていた中学校は板野友美の出身中学らしいです。

 ポジションは主にサード、好きな球団は読売ジャイアンツで、好きな選手は超優良助っ人外国人スコット・マシソンです。彼は今年でメジャーに行ってしまうという噂もありますが、その時はTwitterDMで何かしらのメッセージを送ろうと思っています。

 高校時代、模試は全てE判定、センターでは理科基礎5割という大事故をかましながら入れてしまった東北大学。小四から小六の間、仙台に住んでいた自分にとっては、もう第二の故郷のような場所です。

 ただ、少しばかりの不満もあります。まず、テレビのチャンネルがなんか少ないことです。6と7を押しても反応がない…。横浜にいた頃から消えているチャンネル。そう、それはテレビ東京のチャンネルでした。テレ東といえば、以前北朝鮮からミサイルが飛んできた時にも、速報をしっかり切り上げ、けものフレンズの最終回を放送するなど、独自の路線を行くテレビ局。自分もよく見ていたというわけではないのですが、「乃○坂工事中」や「ゴッ○タン」がオンタイムで見れないのは聊か寂しいです。特に先日24時間テレビの裏でやっていた「ゴッ○タンゴールデンSP」の話ができる人が少ないので今からでもYouTubeで見てほしいものです。

 あと、もう一つの不満といえば自然が多すぎて毎日虫に怯えなければいけないところですかね。明らかに見たことのない虫や、バカでかい蜂がそんじょそこらにいて、気が気でありません。草むらに入ってしまったボールを取りに行くのは本当に地獄です。草刈りなんてみみっちいこと言ってないで早く焼き払ってもらいたいです。

 今まで不満を垂れまくってきましたが、自分は本来物事にキレたりすることはほとんどありません。むしろ少し穏やかすぎるのかなーとも思います。

 今年はとりあえず炭酸を克服するのを目標にしたいと思います。

 次は最近行方不明気味の千葉くんです。お楽しみに!

 

天然パーマの激しい郡山くんからご紹介に与りました、理学部地球科学系1年の永橋こう輝です。ポジションはファーストやショートなどをしています。1998年生まれの現役生です。出身は山形東高校です。

 

自分は小学校の頃から高校までずっと野球をしてきて、大学では野球をするかどうかとても迷っていました。そんな中、この準硬の新歓に来てみると、先輩方がみんな優しく、とても楽しそうだったので入部することを決めました。

 

僕はいつも練習に真面目に取り組んでいます。しかし、自分ではしっかりと見開いているつもりなのですが、周りから見ると目をつぶっているように見えるらしく、いつも寝るなと言われます。決して寝ているわけではありませんが、そう言われるのはちょっとあれなので、今度お金に余裕ができたら目元が見えないようなミラーのサングラスを買いたいと思います。それともう一つ、自分は身長が無駄に大きくガリガリなせいもあってよく「長い」と言われます。そのせいでよく名前を長橋と書かれることが多いのですが、僕の名字は実は永橋と書くので覚えて欲しいです。

 

話は変わりまして、僕は準硬ではレアな理球に所属しています。理球とは大まかに言うと地学を中心とした学問を学ぶ学科で、石集めが趣味の人や鉄っちゃんなど個性あふれる素晴らしい仲間たちに溢れていて、充実した大学生活を送ることができています。これから時間に余裕があれば、いろいろな石を見て好きになれるようにがんばりたいと思います。

 

僕は自分で言うのもあれですがポーカーフェイスであまり感情を表に出すのが得意ではないのでつまらない文になってしまってすいません。これから宜しくお願いします。

 

さて、次はいろいろな意味で強キャラの佐藤航太くんです!

 

 

 

「ゲームに課金をする」という僕が最も理解できないことをする杣田くんからご紹介に与りました、経済学部1年の郡山一真です。更新が大変遅くなってしまい申し訳ございません。引き続き新入部員の自己紹介をさせていただきます。

 

出身高校は仙台一高、1998年生まれの現役生です。この部分を読んでお気付きの方がいるかもしれませんが、以前ここで同じく自己紹介をしました石岡さんと同じ高校の出身であります。石岡さんは高校では2つ上の先輩であったはずなのですが、時空の歪みが生じたため、大学では同級生となってしまいました。大学で同級生になったとはいえ、高校の先輩を呼び捨てでなんぞ呼ぶことはできず、今でも僕だけ石岡さんと呼ばせていただいております。

 

僕は、入学当初、硬式野球部か準硬式野球部どちらに入るか非常に迷っていました。ここで、準硬を選んだ訳を話すべきところではありますが、その理由は自分でもよく分かっていません(笑)申し訳ありません。気が付いたら準硬に入部していました。準硬を選んだことに後悔はしていないのでOKです。

 

話は飛んで変わって僕の髪の毛の話になりますが、僕の髪の毛は大変癖が強いのです。学部の友達は最初、僕の髪の毛を見ると「パーマかけてるの?」と普通に聞いてくれたのですが、準硬では「お前の髪の毛って○ン毛?」と聞かれました。思考回路を疑ってしまう質問です。今でも、時たま「陰毛!」と呼ばれます。やめてほしいです。でも、僕はこんなぶっ飛んだ準硬が大好きであります。

 

さて、次の自己紹介は、僕とは違いストレートヘアでいつも顔が眠そうな永橋くんです!

 

 

 

ご紹介に与りました、経済学部1年杣田翔です。出身高校は富山中部高校、1998年生まれの現役生です。浪人はしておりません。現在ピッチャーに挑戦しております。準硬式野球部に入った動機としては、他にやりたいものが東北大学になく、また練習の雰囲気が非常に良かったことが決め手であります。


さて、不幸な山口くんからオタクと言われたのですが、全く以て不本意であります。現在活動しているフィールドは広くなく、オタクとは程遠い存在になったのですが、未だに認められておりません。何故なのか。


大学生になれば課金もたっぷり出来ると思っていたのに、生活費にも苦しむ現在。智絵里限定3週目に対する貯蓄も全く出来ておりません。冬になれば収入も増えるのでそこまで待ってください運営さん。よろしくお願いします。


非常に書きにくくした所でネクストバッターは同じ経済学部でマブダチの郡山くんです。



ご紹介に預かりました、かの今井達也擁する作新学院と幾度となく熱戦を繰り広げた栃木の名門佐野日本大学高校帰宅部出身の山口大弥です。所属は工学部化学バイオ工学科です。1998年6月生まれの現役生です。


私、実は小中と軟式野球をやっていましたが、高校3年間はほとんど運動もせず堕落した生活を送っておりました。(当然今井選手とは会ったこともありません)。そんな自分を変えたい、もう一度野球をしてみたい、そう考えこの部活に入部しました。


そんな高尚な決意から2ヶ月弱、私は2回の事故を起こしました。1度目は自損。八木山の坂から自転車で転げ落ち全身に傷を負いました。特に顔の傷は酷く、翌日からマスクに眼帯で過ごすことを強いられました。2度目は物損。信号待ちの車に自転車のハンドルをぶつけ、サイドミラーを壊してしまいました。そして修理代として請求されたのは10万円。どうにか安くならないか、只今交渉中です。


そんなわけで私は、野球の技術だけでなく自転車の運転さえも未熟のようです。これからはたくさん練習して、他の部員との差を埋めるよう努力するのはもちろん、3回目の事故を起こさないよう、精一杯の安全運転を心がけて生活していきます。


さて、次の自己紹介は私の高校時代のオタク生活をもってしても話についていけない生粋のオタク、杣田くんです。お楽しみに。




ご紹介に与りました工学部材料科学総合学科1年石岡です。

出身は仙台第一高です。皆さん良くご存知だと思いますので、僕からは卒業アルバムが奇抜だとだけ紹介しておきます。近くに一高卒がいる場合見せてもらえばその意味も分かると思います。


ここで何故鎌田くんが"さん"付けしたのか疑問に思った方がいたかもしれません。いや、疑問に思ってください。これには打者ジャイアンツ阿部時のセカンド楽天藤田の守備位置よりも深い理由があります。


それは僕が高校を卒業してすぐの話です。素晴らしい学業成績を引っ提げ、大学入試に望んだ僕は文字通り前期試験で玉砕し、後期試験に望みました。なんとか試験は突破し安心して寝ようとしたその時、そこにあったコンクリートブロックに頭を打ってしまい、意識を失ってしまったのです。病院のような所(河合塾仙台校)で入院のようなもの(受験勉強)を行い、意識が戻ったときには、なんと同級生が就活を行っていたのです………‼

……駄文にお付き合いただき、ありがとうございます。ぶっちゃけ二浪して体力技術共に落ちている状態で、どこまで戦力になれるかわかりませんが出来るだけ頑張ろうとは思います。

次は今井達也のライバル山口くんです。張り切っていきましょー



ご紹介に預かりました、かの今井達也擁する作新学院と幾度となく熱戦を繰り広げた栃木の名門佐野日本大学高校帰宅部出身の山口大弥です。所属は工学部化学バイオ工学科です。1998年6月生まれの現役生です。


私、実は小中と軟式野球をやっていましたが、高校3年間はほとんど運動もせず堕落した生活を送っておりました。(当然今井選手とは会ったこともありません)。そんな自分を変えたい、もう一度野球をしてみたい、そう考えこの部活に入部しました。


そんな高尚な決意から2ヶ月弱、私は2回の事故を起こしました。1度目は自損。八木山の坂から自転車で転げ落ち全身に傷を負いました。特に顔の傷は酷く、翌日からマスクに眼帯で過ごすことを強いられました。2度目は物損。信号待ちの車に自転車のハンドルをぶつけ、サイドミラーを壊してしまいました。そして修理代として請求されたのは10万円。どうにか安くならないか、只今交渉中です。


そんなわけで私は、野球の技術だけでなく自転車の運転さえも未熟のようです。これからはたくさん練習して、他の部員との差を埋めるよう努力するのはもちろん、3回目の事故を起こさないよう、精一杯の安全運転を心がけて生活していきます。


さて、次の自己紹介は私の高校時代のオタク生活をもってしても話についていけない生粋のオタク、杣田くんです。お楽しみに。


 


初めまして、中高六年間男子校の男から紹介いただきました、中高六年間共学の鎌田脩平です。

出身は千葉県立船橋高校です。工学部建築・社会環境工学科に所属しています。

ポジションはセカンドで、背番号は46です。

1998年3月12日生まれです。

 

数か月前までは某大手予備校に通うバリバリの駿台生でしたが、入部当初は部内屈指の低身長からか、現役と思われることが非常に多くありました。部内に「一浪」が三人しかいないこともあり肩身が狭いので、「実質現役」としてやっていきたいと思います。

 

自炊をしているということで、部内では「自炊の鎌田」、「主婦」などと呼ばれることもあります。しかし料理歴はたったの三か月であり、苦労も多く、主婦の方々には頭が上がらない思いです。

 

さて、先ほどなぜ「一浪」を強調したのか、疑問に思う方もいるかもしれません。その理由について、ここではあえて触れないことにしますが、続いての自己紹介は最年長の石岡(さん)です。(笑)

 

 

 

 

 

 

ご紹介に与りました、経済学部1年杣田翔です。出身高校は富山中部高校、1998年生まれの現役生です。浪人はしておりません。現在ピッチャーに挑戦しております。準硬式野球部に入った動機としては、他にやりたいものが東北大学になく、また練習の雰囲気が非常に良かったことが決め手であります。


さて、不幸な山口くんからオタクと言われたのですが、全く以て不本意であります。現在活動しているフィールドは広くなく、オタクとは程遠い存在になったのですが、未だに認められておりません。何故なのか。


大学生になれば課金もたっぷり出来ると思っていたのに、生活費にも苦しむ現在。智絵里限定3週目に対する貯蓄も全く出来ておりません。冬になれば収入も増えるのでそこまで待ってください運営さん。よろしくお願いします。


非常に書きにくくした所でネクストバッターは同じ経済学部でマブダチの郡山くんです。



ご紹介に預かりました、かの今井達也擁する作新学院と幾度となく熱戦を繰り広げた栃木の名門佐野日本大学高校帰宅部出身の山口大弥です。所属は工学部化学バイオ工学科です。1998年6月生まれの現役生です。


私、実は小中と軟式野球をやっていましたが、高校3年間はほとんど運動もせず堕落した生活を送っておりました。(当然今井選手とは会ったこともありません)。そんな自分を変えたい、もう一度野球をしてみたい、そう考えこの部活に入部しました。


そんな高尚な決意から2ヶ月弱、私は2回の事故を起こしました。1度目は自損。八木山の坂から自転車で転げ落ち全身に傷を負いました。特に顔の傷は酷く、翌日からマスクに眼帯で過ごすことを強いられました。2度目は物損。信号待ちの車に自転車のハンドルをぶつけ、サイドミラーを壊してしまいました。そして修理代として請求されたのは10万円。どうにか安くならないか、只今交渉中です。


そんなわけで私は、野球の技術だけでなく自転車の運転さえも未熟のようです。これからはたくさん練習して、他の部員との差を埋めるよう努力するのはもちろん、3回目の事故を起こさないよう、精一杯の安全運転を心がけて生活していきます。


さて、次の自己紹介は私の高校時代のオタク生活をもってしても話についていけない生粋のオタク、杣田くんです。お楽しみに。




ご紹介に与りました工学部材料科学総合学科1年石岡です。

出身は仙台第一高です。皆さん良くご存知だと思いますので、僕からは卒業アルバムが奇抜だとだけ紹介しておきます。近くに一高卒がいる場合見せてもらえばその意味も分かると思います。


ここで何故鎌田くんが"さん"付けしたのか疑問に思った方がいたかもしれません。いや、疑問に思ってください。これには打者ジャイアンツ阿部時のセカンド楽天藤田の守備位置よりも深い理由があります。


それは僕が高校を卒業してすぐの話です。素晴らしい学業成績を引っ提げ、大学入試に望んだ僕は文字通り前期試験で玉砕し、後期試験に望みました。なんとか試験は突破し安心して寝ようとしたその時、そこにあったコンクリートブロックに頭を打ってしまい、意識を失ってしまったのです。病院のような所(河合塾仙台校)で入院のようなもの(受験勉強)を行い、意識が戻ったときには、なんと同級生が就活を行っていたのです………‼

……駄文にお付き合いただき、ありがとうございます。ぶっちゃけ二浪して体力技術共に落ちている状態で、どこまで戦力になれるかわかりませんが出来るだけ頑張ろうとは思います。

次は今井達也のライバル山口くんです。張り切っていきましょー



ご紹介に預かりました、かの今井達也擁する作新学院と幾度となく熱戦を繰り広げた栃木の名門佐野日本大学高校帰宅部出身の山口大弥です。所属は工学部化学バイオ工学科です。1998年6月生まれの現役生です。


私、実は小中と軟式野球をやっていましたが、高校3年間はほとんど運動もせず堕落した生活を送っておりました。(当然今井選手とは会ったこともありません)。そんな自分を変えたい、もう一度野球をしてみたい、そう考えこの部活に入部しました。


そんな高尚な決意から2ヶ月弱、私は2回の事故を起こしました。1度目は自損。八木山の坂から自転車で転げ落ち全身に傷を負いました。特に顔の傷は酷く、翌日からマスクに眼帯で過ごすことを強いられました。2度目は物損。信号待ちの車に自転車のハンドルをぶつけ、サイドミラーを壊してしまいました。そして修理代として請求されたのは10万円。どうにか安くならないか、只今交渉中です。


そんなわけで私は、野球の技術だけでなく自転車の運転さえも未熟のようです。これからはたくさん練習して、他の部員との差を埋めるよう努力するのはもちろん、3回目の事故を起こさないよう、精一杯の安全運転を心がけて生活していきます。


さて、次の自己紹介は私の高校時代のオタク生活をもってしても話についていけない生粋のオタク、杣田くんです。お楽しみに。


 


初めまして、中高六年間男子校の男から紹介いただきました、中高六年間共学の鎌田脩平です。

出身は千葉県立船橋高校です。工学部建築・社会環境工学科に所属しています。

ポジションはセカンドで、背番号は46です。

1998年3月12日生まれです。

 

数か月前までは某大手予備校に通うバリバリの駿台生でしたが、入部当初は部内屈指の低身長からか、現役と思われることが非常に多くありました。部内に「一浪」が三人しかいないこともあり肩身が狭いので、「実質現役」としてやっていきたいと思います。

 

自炊をしているということで、部内では「自炊の鎌田」、「主婦」などと呼ばれることもあります。しかし料理歴はたったの三か月であり、苦労も多く、主婦の方々には頭が上がらない思いです。

 

さて、先ほどなぜ「一浪」を強調したのか、疑問に思う方もいるかもしれません。その理由について、ここではあえて触れないことにしますが、続いての自己紹介は最年長の石岡(さん)です。(笑)

 

 

 

 

 

 

どうも初めまして!斉藤陽です!

1998年8月9日生まれの18歳現役です。

出身は神奈川県の浅野高校で、工学部電気情報物理工学科に所属しています。

ポジションはピッチャーとサードで、背番号は21です。

 

準硬式野球部に入って2ヵ月、アサノと呼ばれ続けてきました。練習初日に練習着として浅野と胸にプリントされたユニフォームを使ったことを後悔していたのですが、人間というのは面白いもので、2ヵ月呼ばれ続けると愛着がわいてくるのです。しかし、「皆さんは僕の本名を知っているのだろうか…」そう不安に思ったのでもう一度自己紹介をしておきます。僕の名前はサイトウアキラです。アサノって呼んでください!!!

ここで一応浅野高校についても触れておこうと思います。浅野は中高一貫校の男子校です。僕は6年男子校は別に珍しくないと思っていたのですが、割とレアキャラのようです。そんな変な目で見ないでください。傷つきます。大切に扱ってください。

 

そんな余談はさておき、僕が準硬に入ることにしたきっかけはギャップ萌えでした。東北大の準硬式野球部が昨年の東北地区秋リーグで優勝したことは知っていましたし、学友会の部なので、監督やコーチもいてガッチガチなのだろうと思っていましたが、いざ練習に参加してみると、すべて選手主体であり、野球をまじめに楽しんでるなと感じました。この部の雰囲気が気に入ったことと、サークルなどでは満足できなさそうだなという思いから入部を決意しました。

 

これからも男子校の良さ、浅野の良さを広めつつ頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします!

(*浅野学園のホームページ http://www.asano.ed.jp/ )

 

さて、次の自己紹介はアサノをいじる傾向がある、千葉が生んだ三食自炊男子鎌田くんです!

 

 

初めまして、嫌いな渡部君から指名をいたたきました、林雅生です!!

出身は兵庫県神戸市の兵庫高校です! 工学部、機械知能航空工学科に所属しています。

ポジションはセカンドで、背番号は8です。

渡部君と同じく1998年生まれの19歳現役生です。

 

自分は大学で野球をするかめっちゃ迷ってました。でも、準硬の練習会に行ってみると先輩たちはみんな優しいし、同級生もええやつばっかやなー、と思って思い切って入部してみました。でも、入ってみると関西弁を真似されるし、いじられるしなかなかハードな日々を送ってきました。そんなこともありましたが今は楽しく過ごしています。

 

書くことがないので、関西と東北の違いを紹介しましょう。 なんといっても言葉使いが全然ちゃうくて毎日が違和感だらけです。こっちの人は学生寮のことをユニバと言っているのですが、自分はユニバはUSJしか思いつきません。

 

いろんなことがこれからもあるでしょうが何とかがんばっていきたいです!!

 

さて、次の自己紹介は6年間男子校のナイスガイの斎藤さんです!

 

 

 

初めまして、ご紹介にあずかりました、渡部雄貴です。

出身は新潟県の直江津中等、所属は工学部の情物です。

ポジションはピッチャーです。

背番号は13番です。(ベンチ外ではありません)

19998年生まれの現役生です。

 

僕が初めて準硬の練習に参加させていただいたのは4月2日、みなさんご存知の通り難波さんの誕生日(21歳、圧倒的老害)です。僕は高校では軟式野球をしていました。そのため硬式はできないだろうなと思いました。しかし、新しいことに挑戦したいと考え、準硬への入部を考えました。最初の練習で先輩たちは自分に優しく接してくださったのでいい部活だと思い、この部に入ることを決めました。

 

しかし最近では先輩たちの自分への態度は日に日に酷くなり、最近では毎日キモいと言われるようになってしましました。しかしそんな準硬の先輩たちが私は大好きです。

 

さて、僕はこの4月から大学生活をスタートさせたわけですが、日々多忙を極めています。

その理由としては僕は準硬以外にも多くのサークル等に属しているからです。具体的には、「魔剤同好会」「準硬式野球部プロ野球スピリッツ同好会」「準硬乃木坂同好会ンゴ」などです。特に、プロ野球スピリッツ同好会はほぼ毎日活動していて、部員皆が、日々の暇な時間の全てを自主練に費やすほど精力的に活動しています。また、乃木坂同好会では秋に神奈川遠征を予定しています。

 

プロスピや乃木坂やピッチングや桃鉄など力足らずな面が多いですが、何事にも精一杯取り組もうと思いますのでこれから宜しくお願いします。

 

さて、次の自己紹介は僕のことが嫌いなまさおくんです!

 

こんばんは、1年生の自己紹介を始めさせていただきます。

トップバッターを務める工学部建築の小間大世です。

群馬県立高崎高校出身です。

ポジションはピッチャーです。

高校では最終的にはサードを守っていましたが、ピッチャーがいちばん好きなポジションです。

1浪して5月に誕生日を迎えたのでもう二十歳です。

 

さて、春リーグお疲れ様でした。最後の学院戦では惜しくも負けてしまいましたが、最終回の粘りや試合後の先輩方の姿をみてうるっときてしまいました。先発ピッチャーも務めさせていただき、勝てなかったことはとても悔しいですが、久しぶりにドキドキのマウンドが経験できて楽しかったです。改めて準硬に入ってよかったと思えました。

 

実は、僕は入学当初、この部に入るとは1ミリも思っていませんでした。

「大学生のうちにいろんなことやってみたいな~」

「一人暮らししながら部活とか俺には無理だな」って感じでどのサークルが面白いかなーと、毎日サークルの情報を集め、興味のあるサークルにまわっていました。ある野球サークルに行ったときに物足りなくて「大学では野球やらなくていいかな~」と一度は思いましたが準硬の練習会が最終日だということを知り、軽い気持ちで行って見たところ、やっぱ本気でする野球が1番面白いと感じました。

 

最終的に軟式野球同好会とも迷いましたが、準硬に決めました。その理由は色々ありすぎてここには書ききれませんが試合見学に行ったときの試合中のベンチの雰囲気にはとても魅力を感じました。

 

部活に入ったからにはリーグ戦や七大戦で優勝したいです。チームを引っ張っていく存在になれるように頑張ります。

よろしくお願いします!

 

 

面白いことを全くかけませんでしたがマジメ君なのでお許しくださいw

 

それでは次は最近「ンゴ!」が止まらない渡部に自己紹介をしてもらおうと思います。

それでは失礼します!

 

 

ついに......

 

 

 

つい先日、東北大学準硬式野球部きっての名ブロガーこと宮本さんからバトンを受けてしまいました。正直、

「宮本さん!この前のブログも超面白かったっす!」

とかいった自分を少し後悔しています。

 

 正確にいうと、ブログの執筆を依頼されたのはもはや1週間以上前なんですけど、なんせ五年先まで埋まっている僕のスケジュールからブログを書くこの数時間を生み出すには時間がかかりまして、今もポケモンに充てる時間を割いて必死の執筆に挑んでいます。ここまで読んでつまんねえ。。。と思った方は下へスクロールして「抱腹絶倒!宮本康行の大爆笑ブログ」をお楽しみください。  

 

さて...我が東北大学準硬式野球部は今秋、近年まれにみる盛り上がりを見せたわけなんですけどそれをブログに綴るものはおらず...吉村氏の鶴の一声で集まった寄せ集めバスケット集団が学祭にて23ー3で敗北を喫するという報告はしたというに...  

 

 傑出したチーム力で白星を積み上げていった東北大学準硬式野球部はリーグ優勝決定戦にて長年の高き壁となっていた東北学院大学を7-0で撃破!

 

n氏「俺のレフト前ヒットが試合を決めたんやで~」

 

最高殊勲賞を受賞した三浦望主将、ベストナインの風穴三塁手、高橋捕手、最優秀投手賞の小山内投手が東北選抜に選ばれ、佐賀で開かれた全国の強者が集う九ブロック大会にて準優勝という成績を残す!

 

n氏「(お土産でもらった)とおりもんうめ~w」

 

それに触発された大森悠斗投手が東北大学準硬式野球部への加入を決意する!

n氏「これからBeeカフェにて歓迎会を開きます!」

 

11月に入り、ようやく我らのホームグラウンドが完成!

 

n氏「(Twitterに載せる宣材写真を撮りながら)こういうのはな、初めからSNSに載せるために撮ろうとしていたらだめなんや。何十枚も撮りだめして、家に帰ってなんとなく眺めたときにパッと光るもんがある。それをTwitterにアップすればええんや。」

僕「お、おぉ...」

  

 

と、以上が今秋の東北大学準硬式野球部のハイライトになります。ちなみに参考までに僕の今週のハイライトを紹介すると、

 

「殿堂入りすっぞおおおおおお!!!!いけっ!ゲンガー!シャドーーーーボーーーーールゥッッッッッッッ!」

 

だけで事足りてしまいます。このことからも今秋どれだけ東北大学準硬式野球部が充実していたかがわかりますね。

 

これから寒い寒いオフシーズンへと突入しますが、連覇に向けて日々精進していきますので応援よろしくお願いします。

                               K.K

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東北大学文学部英語学専攻準硬式野球部・3年宮本康行による爆笑ブログ

 

 

なにか組織に所属し、一員として働くことで、学び、達成することは多い。

知っての通り僕は準硬式野球部に所属しているが、もう一つのとある組織に属していることをご存じだろうか。

 

 

それが準硬式野球部サッカー部および、その前身となる準硬式野球部バレー部(バスケ)である。

 

去る2016年の10月29日、僕たちは文化祭で盛り上がる東北大学の構内、傍らの体育館でバスケットボールをした。

それが僕たちのすべてだ。

 

 

~~

 

二日酔いで目が覚めると、ラインの通知がたまっていた。それは準硬式野球部サッカー部の面々からの悲痛な叫びであった。

 

 

「試合開始15分前なのに三人しかいない(´;ω;`)

 

バスケットボールとは、5人で力を合わせ行う競技である。

 

俺は大慌てでパジャマのまま家をでて、試合開始2分前に体育館に転がり込んだ。

 

 

チームメンバーのその頃

吉村    到着

かわまた  到着

難波    到着。他のメンバーに怒。

近藤    遅刻

宮本    寝坊

わたなべ  飲みすぎ その後到着

つるた   飲みすぎ 永眠

エース高戸 上のギャラリーのとこ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

井上    カメラマン席

 

という状態だった。

 

 

そしてチラリと相手を見ると

 

 

 

                             

 

 

5人とも経験者だった。

 

俺は恐れをなし、いったん試合を見ることにした。

試合は圧倒的に相手のペース。

経験と常日頃から練習することの大切さを思いもよらずここで痛感することができた。

 

そして、試合は難波の謎の突破力と、吉村の野球の時の数倍機敏な動きを見せながら、ハーフタイムとなった。

 

そして俺は、後半から出場するため、ビブスを受取った。袖を通した瞬間、たくさんの練習の思い出が頭を駆け巡った。

 

吉村がドーナッツを男気で6個おごったあの日。

あれはこの日のためにあったのだ。

かならずや勝利を手にする!!!

 

 

後半が始まる。

相手チームは相変わらず、磨き上げた(多分)パスでボールを回し、我々を翻弄してくる。

 

 

もうだめかもしれない。

 

誰もがそう思ったその時、一人だけ、コートの中にただ一人、その眼に希望の光を宿す者がいた。吉村、いやもとい、リーダー吉村である

 

 

彼に回せばあるいはなにか―――。

 

我々にもまた、そんな希望がよみがえり、そして彼に、待望のパスが通った。

彼の位置は3pラインの外

 

 

 

 

 

 

 

 

 決まった。

 

体育館のコートの空気が一瞬止まるのを感じる。

 

そう、初心者集団の我々が、5人全員経験者のチームから3pを奪ったのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これでスコアは20―3

 

 

そして試合はさらに点数を取られぼこぼこにされふざける間も笑うスキもないまま敗退した。

 

 

 

~~~~

 

という暗い過去を今後人間性の根っこに持ち続ける宮本です。

 

 

 

 

おまけコーナー

準硬のみんなの将来予想

 

中谷将

 

就職試験の面接は必ず

「君アメフトやってた?」「いや自分ホーネッツじゃないっすよwww」

から始まる。

しかし、持ち前の笑顔と地頭の良さにより、第一志望の大手地銀から内定。

早い段階で海外の支店を一つ任される支店長に就任するが、部下たちへの当たりは非常に強い

しかしその厳しい指導のかいあってか業績は断トツトップ。勢い止まらず支店の規模はみるみる大きくなり、いつのまにか店の名前が「デカオバンク」に変わっている

 

10年後の中谷のお客さんへのあいさつ「いらっしゃいませ!デカオバンクへー、ようこそ!(^^)/

 

 

 

高橋()

 

持ち前の論理性とキャプテン業で鍛えた周りへの発信力を評価され、大手建設会社に楽々入社。仕事でも結果を求め、スピード出世を果たし地元では出世頭とちやほやされる

しかし、女性関係のもつれから無念の退社。

その後東京で飲食店をオープンするが、そこでも持ち前の要領の良さを発揮し地元雑誌に取材されるような繁盛店に。

その自信からか、さらにひげをもじゃもじゃにのばす

 

10年後の公平の雑誌の取材への回答「うちのパスタとそのへんのパスタじゃ正直モノが違う。わりーけど

 

 

 

井上友貴

 

持ち前の負けん気の強さと継続力を高く評価され、大手自動車メーカー技術職で採用を受ける

その運転スキルには同僚上司みなが疑問をもつが、何事にもまじめな姿勢で取り組む姿で徐々に信頼を勝ち取っていく。職場でアニメをはじめとする趣味の合う女性と出会い、彼女ができ人生の絶頂期を迎える

そんなある日、ひょんなうっかりから、混ぜてはいけない薬品と薬品を混合。研究所は大爆発

当然職を失うも、それすらも誰も笑えない笑い話にしてしまうところが各業界に受け、でんじろう先生の後釜的ポジションを得て無事安泰となる

 

10年後の井上の鉄板話「ま、まちがえてまぜちゃって そしたら爆発してさw研究所もメガネも、ついでに職もどかーんww」

 

 

 

宮本の爆笑ブログ

おわり

today is the best day of my life 

 

 

 

 

 

2016 9.21(Wed)

 

 どうもみなさんこんにちは、お世話になっております、最近気づけばYoutubeでトリビアの泉、ないしトリビアの種を閲覧し、そこで得た無駄知識の数々を準硬部員に披露している仲内です。本来ならば新主将、もとい百戦錬磨の雄♂三浦望、もしくは新主務でカープ優勝にあったて涙を一生分ながした(であろう)広島出身下村くんあたりに新チーム始動の挨拶をしてほしいところなのですが、リーグ戦が始まる前から度重なる激務で疲れ果てている様子なので、僕が書かせていただきます。

 

 今年度の秋リーグが9月3日から始まったわけですが、只今4戦4勝と勢いに乗っており、チームもいい方向に進んでいると感じられます。今季リーグ戦でも一部で優勝争いをできているのは、多くのOBの方々や部長先生ならびに大学関係者の方々、そして春リーグに参加してくださり私たちの秋リーグ1部参加につながる貢献をしてくださった四年生の先輩方のおかげであります。本当にありがとうございます。多くのご声援に応えるべく、勝利で恩返しができたらいいなと思っています。どうぞこれからもご声援のほどをよろしくお願いいたします。

 

                                      仲内

 

 

 どもっっ

 

宮本からバトン回ってきたんで

 

とりま書きたいと思います。わら

 

 

 

 

宮本康行です

暇すぎて連続投稿の禁忌を犯します

 

今日はですね

 

友達の昔のブログのネタが面白かったのでマネしたいと思います

 

準硬式のみんなの将来予想をしてみます!!!!

 

ではいこう!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

やわら

 

持ち前のエリートオーラで就職の面接官を圧倒、選考を楽々クリアする。

東京のオシャレなインテリアが特徴の一流IT企業に就職し、無駄に似合うスーツ、主に女上司から「かわいい~~」と言われ調子に乗る

 

いじりもいじられもこなす柔軟なキャラにより人脈も広く、持っている名刺の数となると社内有数である

しかし肝心の休日に遊ぶ友達となると誰も思い当たらず、しかたなく風穴かしんたろうあたりに「新橋に美味しい店見つけたんよ~」とラインをする

 

 

10年後のやわら「エリートにはエリートの苦労があるんよ」

 

 

 

たかと

 

国内有数の電気機器メーカーを志望し

エントリーシートのクマだらけの写真には人事も難色を示すが

学歴成績ともに申し分なく、いざ面接となると打って変わって明るくかわいいので採用となる

 

持ち前の運動神経から社内の野球チームではエースとなる。

ひそかに隠し持つ面倒見のいい性格から、チームメイトからの人望も厚い。

だが暴投してもけして謝らない

 

10年後の高戸「イヤー、今のはキャッチャー捕れただろ」

 

 

 

 

 

 

 

人生を甘く見すぎた結果定職には就かない。

 

隠しきれないインドア趣味からオンラインゲームにはまりニートになりかけるが

影響されやすい性格なので、皆の充実したFacebookの投稿を見て一念発起。

東京で営業としての人生を歩みだす

 

持ち前の口のうまさで20代後半で結婚するも、奥さんのほうが収入が高い現実を受け止めきれない

 

 

10年後の俺「いや、パチスロの勝ち分数えたら俺のほうが高い」

 

 

 

 

いちかわしんたろう

 

持ち前のコミュ力、主務で鍛えた事務能力から、第一志望の商社から内定。

落ち着いた大人な性格から社会人になると女からもてまくり、ひととおり遊んだのち早い段階でかわいい奥さんをゲットする

 

しかし心の中に闇を抱え続ける

 

持ち前のアスペ・サイコパスは失われることがなくむしろ日に日に成長

安定した生活をぶちこわしたい衝動を抑えきれなくなり、ある日取り返しのつかない事件を起こす

 

 

10年後のしんたろう「酒に酔って気が付いたら右手には空のビール瓶、目の前には頭から血を流す上司が倒れていた」

 

 

 

 

佐野

 

ハンドルネーム@marimomanとしてモバゲー信長の野望でトップ10に入り、日本中にその名を轟かす

 

その学歴からスムーズに就職した製薬会社では、上司、同僚、部下からよきお父さんキャラで慕われる。かといって結婚のチャンスは来ない

しかしポテンシャルの高い頭脳と持ち前の人当たりの良さから、めきめきと出世し高収入を実現する

 

 

そうして手に入れた地位を渾身の寝坊によってすべて失う

 

 

10年後の佐野のグループラインでの発言「すいません 今起きました」

 

 

つかれたのでここらへんにします

書いてほしい人がいたらいってください(*^^*)

 

 

みやもとより

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 85日 仙台七夕の日

 

文責 宮本康行

 

 

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このブログをこの日図書館にいたすべての人に捧ぐ

 

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溢れ返る人の群れが、仙台の夜の気温を上げる。

花火の轟音は鼓膜と心臓に響き、白い靄とともにあたりは異様な雰囲気で包まれる

 

人々はみな一様に、異性と楽しそうに手をつないでいる。

一方俺はそれらを尻目に、八月五日、つまり今日締め切りのレポートを終わらせ、一路川内南キャンパスへ原付を走らせている

ぬるい空気が体にまとわりつき、額には汗がにじむ

 

道中、思ったよりも余程大きな花火が夜空に上がる。無理もない、打ち上げ場所は俺の目指す川内南キャンパスまさに其処なのだから

 

最短ルートを交通規制で阻まれた俺は、仕方なく北キャンパスへと進路を変更する

 

校門に配置された警備員は、眼鏡の柄をつまみ、厳しい目で俺の学生証を確認する

だが俺は紛れもなく東北大生であり

チェックを通過し、原付を駐輪し、川内北キャンパスに軽快に足を踏み入れる

 

 

 

 

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そこは俺の知っている場所ではない。

みな、地べたに座り込み、酒を飲み、あたりは食べ物の匂いでむせかえる。

上空300mで破裂する光が地上を照らすその一瞬、見上げる人々はみな笑顔である

 

 

俺は吐き気を催す

 

 

早くこの場を去らなければならない みな、立ち止まり座り込む川内北キャンパスを、人の群れを押しのけるように俺は速足で歩く。鼓動が早くなり激しい喉の渇きを感じる ここはどこだ?

 

 

 

 

必死の思いで北キャンパスを横断し、南キャンパスについた俺に、警備員が来て「こちらからは立ち入り禁止です」と告げる

 

そんなことは分かっているでも俺は花火を見に来たんじゃない 

 

 

今日締め切りのレポートを出しに来ただけなんだ。

胃から何かがこみ上げてくる感覚、瞳が涙でいっぱいになる

 

 

 

 

 

迂回し、俺はどうにか目的地である図書館に到着する

中はがらんとしていてまるで図書館にだけ世界の終わりが来たかのようである。

無表情で働くカウンターの大学生らしき女の子が目につく 

 

彼女も花火が見たいだろう

彼女にも一緒に花火を見たい相手がいるだろう

 

 

 

 

印刷を終え、文学部棟に提出しに行くにあたり、図書館内に残る二人の友を連れる。我々はマイノリティーという絆で結ばれた真の友だ

 

 

図書館の自動ドアが開いた瞬間、目の前の空に今まで見たこともないような迫力の花火が咲く。

どうやらちょうどクライマックスの時間に当たったらしい。

 

 

たった数秒の出来事であったが、

あまりにも激しい音と光は俺の脳に直接刻み込まれ

のちこの日を思い出すときは必ずこの瞬間が契機となった

 

 

 

 

 

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あれから10年がたち、俺は花火職人となった

あの日の口惜しさが俺をここまでかきたてた。なぜこうなったか、これでよかったかはわからない

 

ただひとつだけ願うことがある。

 

俺の作る花火が、カップル、家族、警備員、そしてあの日図書館で働いていた女の子すべての人に綺麗に映りますように

 

 

Fin

 

 

 

 

次回作にご期待ください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

ちなみにやわらくんを図書館で発見して

こいつとは一生友達でいれるとおもいました!!!!!!

 

七大頑張りましょう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

~宮本より  暑中見舞いにかえて~

 

 

 

 

 

 

 

W「お前の先祖から受け継いだ生命の流れを、次世代へと繋ぐために必要な生命のスープの出水となるお前のヴィーナスを見せてくれ・・・・・・・・・」(不適切な言葉を大幅に修正したため、47以上の偏差値を有する者にしか真意が伝わらない超難文となっている)

 

W氏が放ったこの一言は私の健全な大学生活を揺るがすほど重く、そして刺激的であり、私の頭の中はこの広大な世界から無限に広がる宇宙の彼方へと飛んで行ってしまった。

 

 

 

T.K出身のシンペイDETH。最期なので、新入生をおさらいしましょう

 

 菅原琢磨   OY出身VS charanteenoのオネ遺産

 

 川又君    牧場出身のB boy 超俊足 彼女とのプリクラが流出してしまったため、メガネを着用するようになった。

 

 高田 Uや  享年19

 

 コンドー○  顔近辺は剛毛であるが、それ以外は直毛であるため、彼はほぼレギュラーである

 

 W      JC 

 

 TURUTA     でかい

 

 奥村     二児の父であり、娘と遊ばなければならないため、休日はもっぱら八木山動物公園へ行っている

 

 大谷 tite    常にNUいた後のような顔をしている 株トレーダーとしての一面を持つ。しかし、彼の株価は下がりまくりである

 

 両性     コーチ

 

 NNE         マネージャーである。一見性格はよさげだが、一年生全員の弱みを握っている。彼女もまた、牧場出身である。

 

 GOOD NIGHT

 

 

 

2016/06/23

 

 

 

初めまして、こんにちは。恋愛について勉強中のシャイボーイ菅原くんからバトンを受けました、1年マネージャーの勝見菜々恵です!ブログの書き方教えてもらったのに、ここまでたどり着くのに1時間弱かかってしまいました...。書く前から疲労困憊です。これからの時代生きていけるか不安で仕方ないですね...。

 

 

さて、気を取り直して自己紹介します。

学部は文学部、出身校は都立日比谷高校です。高校名を言うと優秀と言ってもらえますが、私の場合日比谷に受かった時点で燃え尽き症候群になり、高校では体育と倫理くらいしか良い成績をもらえませんでした。(当時、グラウンドが使えなかったため、体育の授業で野球ボールを投げる心配も走る心配もありませんでした(笑)これは私のためですね!)

 

 

というわけで、私も文学部ですが先輩方のように素晴らしい文章は書けません。ついでに、かわいらしい文章も書けません(笑)

 

 

今までスポーツは、5歳のころから水泳を続けていて、高校時代も水泳部でした。専門は背泳ぎです。今も同好会に入って週1で泳いでます。

 

あとは「キャッチバレーボール」という練馬区でしか行われていないとてもとてもマイナーなものをやっていました。簡単に言うと、バレーとバスケとドッヂボールが混ざった楽しい球技です。野球ボール投げるとあんな感じですが、バレーボールは不思議なことにちゃんと投げられてたんですよ...本当に...。

 

 

 

野球はというと、元々プロ野球や高校野球を見るのがすごく好きで、試合がある日はほぼ毎日テレビで見ていました。

 

それでも、大学行って野球部のマネジャーになることはあまり考えてなく、そもそもマネージャーをやること自体最初は頭にありませんでした(笑)

 

 

たまたま美咲紀さんに「野球興味ない?」と声をかけていただいたときも、他の部活に入ろうとほぼ決めていたと思います。

 

ですが、「準硬式」という名前に興味を持ったのと、野球が好きだったということで1回練習を見に行ってみて、すぐに準硬に惹かれました。

 

今は目の前で大好きな野球の練習や試合を見ることができ、うまく言葉にできないのですが本当に楽しいです!すごくわくわくします!雰囲気もとても好きで、入ってよかったなと思ってます。

 

 

高校の友達には「マネージャーやる」と言ったら「向いてない(笑)」と秒で言われてしまいましたが、早くマネージャーらしくなって、準硬に貢献できるように頑張るので、よろしくお願いします。

 

 

 

では、私の話はこれくらいにして...

 

 

 

みなさん、お待たせしました!!1年生自己紹介のトリを飾るのは彼しかいないでしょう!これまでにも何度かちらっと話題にあがっていたあの永坂くんがいよいよ登場します!どんなおもしろい話を聞かせてくれるのか...次回お楽しみに~~!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

23/6/2016

 

 

 

 

Written by YASUYUKI MIYAMOTO

 

 

 

 

 

 

 

俺は目の前に置かれた熱いカレー・ライスを見る。

辛すぎないカレー・ライスに俺は目がないし、心を一度に豊かにしてくれる香りを知っている。

スプーン上に、ルーとライスが丁度フィフティー・フィフティーになるようにとり、一口含む。

 

 

 

 

その瞬間口の中が麻痺するような痛みが俺を襲う。

この痛みを俺は知っている

名前も知らない悪魔が耳元でその名前をささやく----------------------------------------------

Aphthous ulcer

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正式にはその名を再発性アフタ性口内炎と呼ぶ

 

 

 

あれほど待ち望んだカレー・ライスが、今はユダに裏切られるChristの最期の晩餐と重なる。

 

自分自身が口内炎の深淵に吸い込まれ、痛み苦しみ悲しみ、様々なセンシティブでネガティブな感情がこちらを覗き込んでいるようだ。

 

あまりの痛みに、声にならない叫びをあげ、いやもしかしたら実際に有声の慟哭を発していたのかもしれない、果たして俺は気絶した。

 

 

 

 

 

 

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目を開けると見慣れた天井が広がっている。

全身にびっしょりと汗をかき服がしっとりと体に纏わりつく。

 

 

不思議と暗闇に眼は利き、キッチンにはハイライトとウィスキー・グラス。なんら変わることはない自室の風景だ。

 

 

 

夢か------。

 

 

 

枕元にあるビタミン飲料を一口含む

 

瞬間俺は自分の過ちに気づく

 

 

いつもの白いテーブルの上では、一口食べて放置してあるカレーライスが完全に冷めきっている。

何ら夢などではない。口腔内から骨を伝わって脳内に直接、裏切者ユダの声が響く(完)

 

 

 

 

 

 

 

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と、いうわけで、8日間の長きに渡り口内炎と戦い続けた宮本です。

 

最近初めてES(エントリーシート)なるものに触れたのですが、趣味の欄にはYouTubeと書くようにしています。

 

理由は、YouTubeを見すぎて、YouTuberたちの今後の勢力図に関する見解を、LINEの画面を埋め尽くすほどの長文で語ったところ、送り先の友人から

YouTuber評論家になれる

との評価を頂いたためです。

そんな職業はない(^-^)

 

 

 

また、春リーグを終えて約一か月ほどが経ち、我が東北大からも2人のベストナインが選出されました。素晴らしい!本当におめでとうございます。

 

一方、僕の打率はというと口に出すのは憚られるので、ここでは伏せておくこととします

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(※イメージ画像)       ドラえもんもびっくり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「のび太 野球」の画像検索結果野比選手から得る七大戦再起へのヒント

 

 

 

 

 

さて、最近は体調がすぐれないことが多く、一時は頭痛で風邪薬、口内炎で耳鼻咽喉科、一身上の都合により泌尿器科 の3つに罹っていたこともあるほどである。

 

冒頭でも言ったように特に長引く口内炎には苦しめられた。

今回のブログでは

今回の俺の苦しみを皆さんにフィードバックし役立ててもらうために

 

 

「口内炎を患っている時に食べるとダメージを受けるものランキング」

 

 

 

のTOP3を発表していきたいと思う。

始まる前から盛り上がる要素が全く見当たらないランキングに多少の不安は残るが早速始めていきたいと思う。

 

 

 

第三位

 

 

濃い目のカルピス(夏限定)

 

 

口内炎を初めて自覚した飲み物というだけでランクイン

痛みはさほどない

むしろ優しいといえる

 

 

 

第2位

 

 

焼きそば弁当(北海道限定)たらこバター味

 

 

この商品を知っているだろうか

 

北海道限定で販売されているカップ焼きそばである。

 

北海道ではペヤングやUFOなどよりも焼きそば弁当(通称焼き弁)のほうがシェアが高いのである。

俺はこの商品がとても好きなので、Amazonで10個入りを注文し家に完備しているのである

とくにたらこバター味は普通のソースとは一味違った香りが楽しめるのである

しかも1つごとにスープがついているのである

これが焼き弁の焼き弁たる理由である

ぜひ買ってみてほしい

 

この商品も別段痛いわけではなかった是非食べてみてもらおうと思ってのランクイン

 

 

栄光ある第一位

 

アボカドチリバーガー presented by モスバーガー

 

 

俺はアボカドが好きである(英訳:I like avocados.)

 

ゆえ、先日モスバーガーを訪ねた際、

 

期間限定のアボカドチリバーガーの文字を見たとき心が躍った、いやもとい、対象のバーガーの国籍を考えれば心がサルサを踊ったというのが正しいか

 

当然口内炎の病魔のことは頭にあった。

俺は震える手でメニュー表を指さし、

静かにその名を告げた。

 

あれほど深刻決意に満ちたアボカドチリバーガーの注文は俺をおいて他あるまい。

 

 

 

 

 

 

「アボカドチリバーガー一つ」

 

 

モスのヘビーユーザーである皆さんならご存じと思うが、

モスバーガーはそのボリューミーさゆえ、少々食べづらいことがある

そして御多分に漏れずアボカドチリバーガーも大きく口をあけねば食べられぬ商品であった。

 

口内炎の俺は、大きく口を開けると口内炎が引っ張られ絶望のような痛みが訪れる。

 

 

俺に許された口の開きは、Mr.childrenボーカル桜井和寿ハミングの時の口くらいである。

 

ゆえ、俺はパン、アボカド、肉、トマトらを一度に口に入れ味わうことは叶わず、

 

上から一枚ずつ部品を外しおちょぼ口で食べていった。

 

パンのみで食したあの素朴すぎる味に心をやられた。痛かった(アボカドはうまかった(*^-^*))

 

 

            ランキングおわり

 

 

 

 

 

如何だったろう。

口内炎の人がなにを食べればよいか少しでも参考となれば幸いだ。

 

 

さて、俺は最近、「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」著・村上春樹を遅ればせながら読んだ。

 

村上春樹はその独特の表現にファンも多いが、この作品の中にも俺も好きな以下のような文章がある。

 

「そこには彼がこれまで感じたことのない激しい心の震えがあった。長いあいだ暮らしていた家屋に、実は秘密の小部屋が存在していたことを教えられたかのような気持ちだった。」

 

長い間暮らす家屋に、たとえば実家に、君の知らない小部屋があったとしたらどうだろうか。

そこには魅力的なアイテムが眠っているような気がするし、そこをきっかけに大きく何かが変わる予感もする。

 

これは自分自身にも言えることだ。すべての人にまだ見ぬタレントとトレンドの小部屋がたくさんあって、多くの人がそのドアノブに気づきもしない。

 

たくさんの可能性の小部屋を開けた人ほどたくさんの思い出と記憶を収納することができ、その部屋はきっといつまでも自分を支えてくれるだろう。

 

 

 

 

 

以上で今回のブログを終わる。

ちなみに1年生など関係なく趣味で書いているということがそろそろばれたことと思うが準硬式界①のブロガーになることを誓って締めるものとする。

梅雨なので外出の際は傘を忘れずに

 

 

Stay hungry. Stay foolish.

 

 

2016年6月17日

おはようございます。一番遅くに入部を決めたにも関わらず、もう自分より明らかに部になじんでいる鶴田君の次は奥村亮の番になりました。

 

奥村亮、学部は文学部、富山東高校出身です。

 

入学当初は富山県出身、と言うと約半数の人がなぜかなんともいえない顔をし、その後地元についての話題は不思議といっさい出てこない、なんてことがよくあったために最近は石川県、それも金沢の出身だと言うようにしています。

 

僕は中学、高校と紳士のスポーツと名高いテニスをそこそこまじめに嗜んでいたため、野球は大学で初めてやることになります。だから野球歴はまだ一ヶ月ほど、正確に言えば練習したのは6日間です。

 

まだペーペーのど素人ですが、楽しいですね!!野球って!!キャッチボールをする、守備練習でゴロを捕る、バッティングをする。全部が全部、僕にとっては新鮮で楽しい時間です。

 

なぜ僕が野球を大学で始めようと思ったのか。それは中学生のころから野球を見るのが好きだったし、やってみたいともずっと思っていたからです。

 

実際、中学校では野球部に入るかテニス部に入るか相当悩んだことを今も覚えています。当時の悩める僕の背中をテニスに強く押してくれたのは母の一言でした。

 

「中学校から野球を始めるって言うのは大変な事なんだよ。野球部に入るのは小学校のころから野球をしていた人たちばっかりで、3年間ベンチにすら入れないかもしれないんだよ。テニスなら個人競技だしみんな初心者だから楽しくやれるし、試合にも出られるよ。」

 

その言葉を信じた僕は期待を胸にテニスを始めました。しかし待っていたのはつらい現実でした。

 

基本的に中学テニスの団体戦はダブルス4組の8人がレギュラーとなります。例年、新入部員は5,6人ほどしかいなかったのに、何を間違えたのか僕の代だけは18人もの1年生がテニス部に入部したのです。(その代の野球部員は6人であった)

 

苛烈なレギュラー争いに負けた僕は3年間、公式戦のコートの土を踏むことはできませんでした。

 

ちなみに推しチームは横浜DeNAベイスターズ、好きな選手もたくさんいます。あえてランキングをつけるとしたら

 

 1位 三浦大輔選手(横浜DeNAベイスターズ)

 

 2位 筒香嘉智選手(同)

 

 3位 迫田さおり選手(東レアローズ)  

 

 です

 

準硬式での当面の目標は練習に違和感なく参加できるようになることです。よろしくお願いします!!!

 

それでは、次は同じ文学部で同じポジションの菅原君に自己紹介してもらいたいと思います。僕の長々とした駄文とは一線を画するよい文章を書いてくれることと思います。

 

ごきげんよう、さようなら

 

 

 

2016年6月14日 tue

朝が早くておはようの人も、夜が遅くてこんばんはの人も、どうもこんにちは。シートノックで順番を飛ばされてしまうと突如シャットダウンしてしまう大谷君に紹介にあずかりました鶴田純平です。

 

 

実は先輩方から一年のブログがつまらないとだいぶプレッシャーをかけられ、不安で不安で夜も眠れないのではなく朝も起きられませんでした。

 

手短に私の自己紹介をさせていただきます。

私は餃子の都栃木県の石橋高校からやってまいりました。

ご存じの方が大多数と思いますが近藤健太郎君とは高校の同期です。

 

さて、髭の濃い話はおいといて…

 

しかしおいたところで話すこともないので友人の話をしたいと思います。

 

私医学部放射線に所属しているわけですが、東北大学は他県から来る人が多いことで有名ですがその中に人里離れた村からはるばるやってきた人がいます。

彼の村には外灯などなく見渡す限りボットントイレ… 

そんな村から来た彼は水洗トイレ、しかもウォシュレット付きのトイレを見て膝から崩れ落ちるほど歓喜したといいます。

 

しかし、いざ使おうとぬめぬめしたお尻を便座につけるとある忠告書きが視界に入ってきました

”トイレットペーパー以外のものを流さないでください”

 

 

…彼は不便だなと思いつつも彼が排せつした黒い物を袋に入れて自分で持ち帰りました。

都会のトイレはどこでもそうなの?と彼は入学式が終わった後私に投げかけてきました… 

 

 

それだけでは終わらず、彼のグランドファザーはどちらも亡くなってしまったそうなのですが、その死に方が漢気ある死に方だったそうです。

一人は農薬なんか飲んだって死にやしねえよと家族にいい農薬を飲んで死んだといいます。

もう一人は家の門を出て三秒で車にひかれて死んだといいます。

 

よく漢気じゃんけんの開催される準硬野球部に見習ってほしい漢気だと思います。

 

余談ではありますが私の祖父が先日ボケ防止の本を買ってきたそうです。翌日また同じ本を買ってきたそうです。

 

  

   手遅れ

 

ちなみにその祖父は拾ってきた犬を飼うことを家族に反対され犬を捨てに行ったら祖父よりも犬のほうが先に帰ってきたという伝説を持っています。

 

 

無駄話が多くなり自己紹介などほぼ皆無ですが、そろそろお暇させていただきたと思います。

 

それでは素人とは思えないグラブさばきを見せてくれる奥村君にバトンタッチしたいと思います。

それではまた会いましょう、

ひぐらしのなく頃に。

 

2016年 6月某日

 

 

 先輩達は、準硬に稀代のブロガーを求めている。

 

 ブログは、もはや携帯小説やその他大衆化が進む現代文学の一角を担うと言え得るまでになっているにも関わらず、新入生諸君のブログを拝察するところによると、おのおのそれに対する自覚が薄く、文責という言葉が地球の裏側まで追いやられてしまったような印象を受ける。君たちはもはや、次世代の文学界の前衛に手をつっこんでいるのである。

 

 

 

 そこで我ら二人、東北大学文学部として一言、新入生諸君に助言を与える。学友宮本康行は言う、ブログに記すのは、日々の徒然なる観想であると。しかしながらただ思ったことを記せば良いという意味ではない。既述されている宮本先生の文が示している通り、多くの人に読まれ、かつ人気を博すブロガーになるために必要なものものは次の三つである。それは語彙、ユーモア、そして文章の簡潔さである。

 

 

 

 しかしこれらの三つがすべて必要かと言えば、そういうわけではない。とくにユーモアと語彙は密接な関係にあることは今更再考するまでもない事実ではあるが、読みにくい文章であっても上記の二つは成立する。たとえば明治の大文豪夏目漱石の文章が、修飾語がとんでもないところまで飛び交い非常に堅い文章となっている中でも、その軽快なテンポと語彙で彼独特のユーモアをさらに助成させていることは事実である。

 

 

 

 語彙、テンポは筆者自身の工夫でどうにかできるとして、ここで私は一番創り出すのが難しい、ユーモアに焦点を当てることとしたい。そもそも人が思わずユーモアを感じて笑みをこぼすのはどのような時か。日本を代表するエンターテイナー、江戸の戯作者十返舎一九についての論を参考にし、良いブログになる条件に関係があるものとすれば、その瞬間は主に三つに分類することができる。

 

 

 

 一つ目は、優越感による笑いである。自己を含め客観視した失敗に人は笑いを生む。また、筋書き通りのものもここに含まれる。背番号2の人を宮教と誰もが揶揄するが、それは言い過ぎである。

 二つ目は価値観の違いによる笑いである。誇張などが含まれる。背番号2の人を百貫デブと誰もが揶揄するが、それは言い過ぎである。

 三つ目は類似と想起による笑いである。駄洒落や言葉遊びも含まれる。背番号2の人をパンダと誰もが揶揄するが、それは言い過ぎである。

 

 

 

 さあ、突っ込みどころが多いこの文章からユーモアが感じられるかどうかは別として、ここまで読んだ諸君ならすでにブログマスターとなる道は明るく示されているはずだ。新入生諸君には上記の要素をふんだんに活用したうえで、ユーモア溢れる文章を刻みつけてくれることを期待する。

 

 

 

 

主務市川

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年 6月某日 

 

 

 

 

 

 

PRESENTED BY YASUYUKI MIYAMOTO

 

 

 

 

 

大学生はその多くが、バイトを通じ社会を知る。

 

準硬式野球部も、

「5時5時のnks」さん、

【♰麺Tanno♰☆☆彡】

≪豚とワイン解雇(o^―^o)≫

など、多くの二つ名を生み出すほど、バイト文化は盛んだ。

 

俺は、広瀬通のとあるカラオケ店にてキャッチのバイトを1年ほどやっている。

 

 元はといえば信頼せしマネージャーのみさきちゃん(とっくに離職)に紹介してもらったのである。

 

その店で、俺が1年の夏に準硬を引退した首位打者nkmrさんに再会を果たし、今で野球以上に厳しく指導を受けているということに関しては、また何時か別の機会に語らせてもらいたい。

 

 国分町の横断歩道、仙台一の人通りなのではないかと思わせるディズニーストア前が俺の職場だ。

 

俺は日々、そこを通る人々に目を光らせ、カラオケ客はいないか?と足を動かし声をかけている。

 

 そこではたくさんの人の出会いがあり、たくさんの思惑がうごめき、数多のストーリーが生まれる。

 

今回のブログは、そんな人の思惑が織りなす物語に巻き込まれ、翻弄された一人の俺の話である。

 

時は先週の土曜日に遡る―――

 

 

 ☆彡      ^^) _旦~~   ☆彡 

 

 

 

 

土曜日は人の足も多く、国分町の多くの店が、多くの売り上げを取ろうと色めき立つ。俺が働く店も例外ではなく、店長からも多くの客を連れてくるようハッパをかけられていた。

 

 

そんな折、前から1人の日本人女性と2人の日本人ではない男(中東系?)が歩いてきた。この辺を歩いているということは、酒でも飲んだ帰りかな?俺は声をかけることにした。

 

 

 

俺「カラオケのご利用はございませんか?

お値段お安くサービスしますよ(*^-^*)

これからどこにいかれるんですか?(*^▽^*)」

 

 

 

いつもの商売文句を一息に言い終え、笑顔で相手の反応を待った。

中東系と思しき人には日本語は分からなかったかもしれないが、この女性が答えてくれるだろう。

 

 

女性「・・・」

 

 

 

女性「당신 은 이상합니다

 

 

 

まずい、まずこの人日本人じゃない全く理解されてない上に俺も何言ってんのか全くわからん。(*^▽^*)

 

突然話しかけてきた謎のカラオケ店員とのファーストコンタクトがこれ以上ないほど崩壊したことに気付いた女性は

 

 

 

続いて英語で話しかけてきた。

⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン

 

しかし、ここで慌ててはならない。何を隠そう俺は、東北大学文学部・人文社会学科・英語学専修なのだから。

 

ゆえ、俺はこの街で一番英語が話せて然るべきである(致命的な論理破綻)

 

 

もはや引けない状況に陥った俺は英語1割、謎の言語1割、笑顔8割でなんとかコミュニケーションを図った。

 

 

韓国人女性が英語が堪能なせいか。何とか会話は成り立った。すると、黙っていた男性が俺に突然質問をしてきた。

 

 

男「Do you have a girl friend??(*^-^*)」

 

俺「い、Yes...I have,Ihave...She is so cute(〃▽〃)」

 

男「(*^▽^*)

 Do you have a boy friend??(*^▽^*)」

 

俺「?」

 

 「・・・」

 

 

ボーイフレンド!?!?(((((((( ;゚Д゚))))))))

 

 

女性は大爆笑しながら「هل هو مجنون . فقط لا أعتقد أن على المرأة والجنس .(彼はボーイフレンドを探しているのよ (笑))

と流暢な英語で語った。なーーーーに笑ってんだ畜生。

 

 

 

その後、俺は必死に、自分は男はイケないこと、ボーイフレンドを求めていないことを伝えた。

 

中高大と、一生懸命英語を勉強してきてよかったと思うことランキングTOP3には入る出来事だった。

 

 

 

しかし彼はそれまでからは想像もできないほど饒舌に

 

「君にはガールフレンドがいる」

 

「ガールフレンドとボーイフレンドはequalだ」

 

「ガールフレンドがいるの同様、ボーイフレンドがいても全くNo problemだ」

 

 

と、英語力で劣る俺完全に説き伏せ、自前のカメラで俺と写真撮影をしFacebookアカウントを聞き出し夜の街に消えていった。

 

 

 

 

 

 

一瞬の夢のような出来事であったが、俺に

 

「英語力は身(主におしり)を守ってくれるということ」

 

「どんな場所でも国際交流はできること」

 

「男女のジェンダーの壁を克服する道筋(?!)」を教えてくれた。

 

 

 

 

そしてSNSの持つ危険さにも誰よりも気付かされた、そんな時間だった。

 

 

 

 

 

 

☆彡      ^^) _旦~~   ☆彡 

 

 

 

 

 

  ―――如何だっただろうか。以上で俺の体験の告白を終わる。

 

読んでくれた皆さんに何らかの強いメッセージと俺の悲痛なるSOSが届く文章になることを願う。

 

 

さて、今の時刻はPM22:54。

 

窓からあたりを見渡しても明かりはまばらで、車の通る音が時たまする程度である。

 

地球がまわり、太陽が昇り、朝が来れば世界はまた動き始めるであろう。

 

朝 といえば、Truman Garcia Capote原作・Audrey Hepburnが主演したことでも知られる「ティファニーで朝食を」をご存じだろうか。

 

オードリー演じるホリーは、誰よりも自由でありたい 奔放でありたいと願い、世俗にまみれかけた現状の環境から姿を消した。そして主人公は、彼女のそんなイノセンスの翼がもがれることを誰よりも悲しんだ。

 

社会には綺麗事では片づけられない多くの事柄が溢れていて、我々はイノセンスであることは難しい。

 

けれども表題にもあるようにティファニーショップで朝食をとること、せめて新しい一日の始まりくらいはイノセンスでありフレッシュな気持ちでありたいものだ。

 

 

そんな明日に期待をかけて筆をおくものとする。

 

 

1年生の自己紹介ブログにばりばり割り込んだが、

これから後の1年生にはこれくらいの文量を基準にしてほしい。

 

それでは皆さんいい夢を.

When it is dark enough, you can see the stars.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016/6/13 Mon.

おまたせしました。私、日ハムの近藤健介似の近藤健太郎君からブログの指名を受けました、大谷泰斗でございます。

学部は理学部数学科、出身校は北海道札幌東高校です。
本当は札幌南に行く予定でしたが様々な不運が重なり諦めざるを得ませんでした。
北海道は全国の中でも高校入試では評定(ひょうてい)を重視する地域なので、
実技教科も重要なわけです。私は評定がギリギリラインの大事な時に
技術家庭の授業中にはんだごてでビニール袋を燃やしているのを先生に見られ、
大減点をくらって評定を下げました(笑)

部活は中学でサッカー、高校で将棋をやってました。棋力は初段です。
準硬式ボールをサッカーボールのように扱う癖があるのはサッカー部の名残です。

私は投資クラブでも活動しているという訳でございますが、
EA(エキスパートアドバイザー)を作成するのがメインです。
EAとは簡単に言えば自動取引を行うプログラムのことです。
FXで有り金を全部溶かすバカじゃないです。

私が準硬式野球部に入った理由は特にないです。
これから理由を見つけます。

今回は時間が差し迫っているのでここまでにします。

では、次のブロガーはいつもクールだが一発芸を隠し持っている鶴田君を

指名します。
さよなら


2016/6/1/Wed

 

初めまして。ついこの前まで萩〇として登録されていた難波くんからバトンを受けました渡邊です。彼が言ったことは事実ですが、これにはちゃんとしたわけがあるんです。わけが...。脱線しちゃだめですね...。また今度の機会にしましょう。

 

自己紹介させていただきます。

県立浦和高校出身、工学部電気情報物理工学科の渡邊翼です。

右投げ左打ち、ポジションはサードをやっていました。

映画館でなにも言わなかったら高校生料金で見れちゃうくらいな童顔なんですが、浪人していました(笑)次は中学生料金で挑戦してやりますよ。

 

先日の試合で一年生初ヒット初打点をあげさせていただきました。正直めちゃくちゃうれしかったです。風穴さんとぶつかってくれて、自分にチャンスをくれた相手ピッチャーに少し感謝しています。あ、これは言ってはいけないこと...。もちろん、とても心配しています。

さらに、わが母校の先輩の中谷さんが自分の後ろにいてくれてすごく打席に入りやすかったですね。あの怖かった中谷さんがどこにいったのやら(笑)

こっちに来て雰囲気が変わっていてとてもびっくりしました。でも、中谷さんがいたから準硬式野球部に入ろうと思いました。

 

一早く、浪人でたるみきった体を元に戻してチームに貢献できるように頑張りたいと思います!!

よろしくお願いします。

 

それでは、次回の予告にいきたいと思います。次回は髪を切って若返りをみせた近藤くんです。風のうわさで彼は今、アツアツだと自分の耳に入りました。プライベートも充実している彼なら面白いブログを期待できるでしょう!!!

2016/5/25/Wed

 

みなさんこんばんわ。どうやらGジャンがかぶってしまった模様の川又くんからバトンを受けました高田です。それにしてもズートピアとは何のことでしょうか?彼はアツさにやられ妄言を発しているようです。最近アツいですもんね、同情を覚えます。

 

先日の大鰐遠征お疲れさまでした!初勝利目指して投げましたがそんなに甘くなかったですね。守備に本当に助けられました、ありがとうございました!今後は体を鍛え直し、制球とスタミナを磨いてケガなく過ごしていきたいと思います。ラーメン二郎を食べきれないくらい小食なので、みきさんや風穴さんから大食いのコツLv5を手に入れようと思います。

 

自己紹介が遅れました。

岩手県立黒沢尻北高校出身、教育学部の高田侑弥です!

右投左打で、ピッチャーと外野をやっていました。

よろしくお願いします!

好きな食べ物はアイスです。

あ、アイスで思い出しましたが、この前指スマ開幕戦初勝利をおさめました。勝利の味が加わり、格別の味でした。ごちそうさまでした。あのひりつくような緊張感、僕は大好きです笑

 

最後に私事ですが口癖で”わりいけど”が止まりません。どうしたことでしょう。すっかり部に染まったようです。わりいけどどなたか対処法があったらご一報お願いします。

 

それでは次回予告。

次回はお酒が入ると僕のことが大好きになり、ダル絡みに定評のある難波くんにお願いしようと思います。彼なら面白いブログを書いてくれることでしょう!

 

2016/5/20/Fri

 

いよいよブログの更新に1年生の番がやって参りました。

かつてはヤンキーだった?とかいう噂も聞きました山本美樹さんから

指名いただきました、今年度新入生トップバッターの川又健太です。

 

まず初めに自己紹介をさせていただきます。

出身高校は岩手県の黒沢尻北高校。

右投右打

ポジションはキャッチャー

誕生日は平成9年9月9日です!

よろしくお願いします!

準硬式野球部に入部したきっかけはとにかく

先輩方の人の良さと練習雰囲気の良さでしたね。

初めて練習に参加したのは入学式前の4月4日。

ツ◯ッターで練習の情報を入手し、練習に参加したのですが

まさかの参加者は自分と高田の2人だけ...。

新入生がたくさん集まるものだと思っていましたが

そんなことはなく、先輩方にも

「入学式前から参加するなんて意識高いなー」

「誰も来ないと思っていたわ」なんて言われてしまいました。

でも、そこから練習に何度か参加していくうちに

準硬式野球部に惹かれていき、入部第1号として入部しました。

 

今年はとにかく試合に出れるチャンスをいただいたときに

たくさんアピールをし、チームに貢献できるよう頑張っていきます。

 

あ、そういえば前回のブログで山本さんが

新入生マネージャー含めて10人と言いましたが

新たに鶴田が入部したため、11人となりました。

見た目がサッカー部のようなイケメンや

偏差値47の高校からの刺客などなどたくさん集まりました。

(夏にはもう1人マネージャーが入部するという噂も??)

 

堅い文章になってしまいましたが、明日の重要な一戦を前にし

緊張も高まってきたということで、どうかお許しをw

 

次のブログは、同じく今年度入部第1号

マウンドでは常にクールなところを見せつつも

"ズートピア"の件では全く別な顔を見せ、

一躍有名になりました高田侑弥に頼みたいと思います。

乞うご期待ください!

 

 

 

2016/5/17/tue

 

 

遅くなりました!

 準硬式野球部食べっぷり選手権堂々の第1位を飾っております、マネージャー3年の山本美樹です。この間すたみな太郎で筋肉おじさんと並んで食トレをしたときの1年生たちの顔は忘れられませんね!

誰ですか?顔がアンパンマンとか言う人は(・∀・)

 

 

 

つい先日、確定新歓を終えて正式に1年生たちが入部しました。マネージャー含めて10名の1年生がこの準硬を選んでくれました。嬉しい限りです。若い力で準硬を潤してほしいと思います

 

 

確定新歓は終わりましたが、1年を通してプレーヤー、マネージャー共に募集中でございます。かく言う私も、秋入部です。元々サークルに所属していましたが、今ひとつしっくりとこないまま1年生の半年を過ごしておりました。そんなとき、気がついたら入学式のビラを引っ張っていまして、自分でもなんで準硬のビラを手に取っていたかもわかりません。直感だったんですかね。同時期に入ろうと誘ってくれた友人、優しく接してくれたマネージャー達、プレーヤーの本気で野球をしている姿を見て、迷いはありませんでした。そして、あのときの選択は間違ってなかったと断言できます。

 

準硬に入って、毎日が充実しています。大切な仲間に恵まれました!

 

 

 

今の生活に物足りなさを感じているあなた!

 

野球が大好きなあなた!

 

ぜひ、準硬に足を運んでみてください。

 

優しい先輩たちが待っていますよ!!

 

 

 

 

話は変わりますが、春リーグも残すところあと5戦となりました。今週には大鰐遠征も控えております。先週連敗をストップしたので、流れに乗って連勝したいですね!!

 

あれだけバットを振ってきたみんなだから大丈夫でしょう!!

 

 

 

うまくまとまらないのでこの辺で。捻りのない文章で申し訳ないです(;^_^A

 

ここからは自己紹介も兼ねまして、ほやほやの1年生たちにお願いしたいと思います。

 

今年度入部第一号、川又健太君よろしくお願いします( ノ゚)

 

 

 

2016/4/22/Fri

 

 こんにちは、経済学部経済学科3年、マネージャーの竹林みさきです。

 昨日の夜から今朝にかけて書いた渾身の記事を、投稿するタイミングで誤って消してしまい今日一日とても落ち込んだ気分ですごしていました。今度はワードで入力して少しずつ保存しながら書き直しています。笑うしかないですね。あはは。 

 

 新入生の皆様、改めてご入学おめでとうございます。4月も下旬に差し掛かり、川内北キャンパスのキラキラ感も落ち着きを見せ始めましたが、新入生の皆様におかれましては目下最大の関心事といえば「どの部活・サークルにはいろうか」ということなのではないでしょうか。

 先日のスポフェスに参加し、新入生に混じってステージ発表を見ていて、2年前のこの時期は(詳細は省きますが)私もとても迷っていたことを思い出しました。

 そこで今回は、部活・サークル選びに迷っている方(特にマネージャー志望の方)向けに、私が準硬に入った理由と、マネージャーの魅力について書こうと思います。多少淡々とした内容になりますがご了承ください。

 

 そもそも、なぜマネージャーをやろうと思ったのかといいますと新歓時期にマネージャーというものの魅力に気付いたからでした。

 きっかけはある部活の新歓で練習の見学に行ったときでした。練習中走り回ったり細かい気づかいができるマネさんの姿を見て、マネージャーの魅力に引き込まれてしまったのです() 実際には「体を動かすのは好きだし、人のために何かするのって素敵じゃん」くらいの気持ちだったのですが、(単純なので)それ以来マネージャーという選択肢しか考えられなくなってしまいました。

 

 そのうえで準硬を選んだ理由は2つあります。「一番いい」野球部だったことと、マネージャーの先輩の言葉です。

 私は父と弟の影響でよく野球を観ていました。特に高校野球が好きで、夏は毎年弟と宿題をやりながらテレビにかじりついていたほどです。ですので、もちろん野球部のマネージャーは考えていました。そこで「一番いい(私が野球部で唯一ビラを持っていて、グラウンドが近い)」野球部だった準硬の花見と練習見学に参加する運びとなったのです。前述のとおり野球は好きだったので、間近で練習する野球選手を初めて見て感動し、すぐに野球部のマネージャーをやろうと決めました。

 そして、当時マネージャー4年だった恵理さんの「私は(準硬)4年生のこと、本当に、家族だと思ってるから!」「マネ業を引き継いでくれる人がいなくて寂しい」という言葉です。言い表すのは難しいですが私は準硬の花見や見学に行って他の部活にはない心地よさを感じていました。また、練習見学では一番恵理さんと一緒になることが多かったのですが、その中で恵理さんのようなマネージャーになりたいという思いが生まれ、準硬入部をきめました。

 

 準硬マネ。なってみての感想は、夏は暑いし日焼けするし思ったよりも走らないといけないし時々ボールに当たって痛い()ですが、やはり準硬は、そしてマネージャーはとても楽しいです。人のため、というスタンスだったはずが、今は純粋に自分自身が楽しんでやっています。

 楽しさでいえば、フリーバッティングの時の集球が一番ですね。みんなの守備を間近で見られますし、自分がグローブをしてボールを捕っているというのがとても新鮮です。

 やりがいの面でいうと、普段の練習はもちろんですがやはり試合に勝ったときに感じます。自分たちのチームが勝って嬉しいのはもちろんですが、普段の練習から一番近くで見ている大ファンの選手たちがそれぞれの持ち場で活躍しているのを見られるのがとても嬉しいです。また、自分もチームに貢献できたと感じ安心できるという面もあります。

 

 読み返すとまとまりのない長文になってしまいましたが、、これを読んで少しでも準硬に興味を持たれたそこのあなた!!!「準硬の新歓イベント一回も参加してない、どうしよう」というあなたもまだ間に合います!お配りしたヴィラよりも練習日程は増えていますので、ぜひTwitterか新歓担当の遠藤のアドレスに連絡して練習見学にいらしてくださいね。

グラウンドでお待ちしています♡

 

 

では次回のブログは、マネージャーつながりということで、「彼女の笑顔と食べっぷりを見ているとこちらも幸せになる選手権」2年連続チャンピオン(当社比)のみきちゃんにお願いします!


  

 

2016/04/19/Tues

 

  

   「I have little money.」

 

This word indicates the present conditions of mine. There are a few coins in my wallet. Well,,,,, I am very sad because I can't buy freshers dinner. I wanna do. I do wanna treat, but I can't. After a week, I can get some money. Oh!!!! I will be able to treat! I am looking forward to the day! 

 

Sorry,,,,, I hadn't introduced myself yet. I am Taichi Nakatani. I study economics in Tohoku university. I am a third grader. I am going to turn 22 years old. Nice to meet you!!

What? You say Why you 22 years old although you are a third grader? Hahaha!!! Before I entered college, I had studied in Sundai  in Ochanomizu!!!! Strangely enough, there are many students who failed entrance exam in third grade in junkou baseball club.

 

The other day, we lost the match. The score is 3-5. This was very regrettable game. We were frustrated. 

And then, well,,,,,,, I apologize you, teammates. The cause of lost was my throwing error. Sorry Osanai. Your pitching was very nice. Sorry, teammates. 

But, hey Ryu! I don't do apologize you!! You missed the same as me. You and me must practice, and practice, and practice very hard! 

The next game is VS Aomori university. The pitcher of AU is very good. But it is none of your business. All we have to do is to do our  baseball. We mustn't forget this!!!! 

 

ふぅ……

茶番はここまでにします。東北大生の皆さんにはこれくらいの英語は余裕ですよね??実際自分の英語もかなり拙いのであっているかはわかりません。

 

さてまずは早くも新入生が2人入部するということが決まり、嬉しい限りです。これも今年の2年生の頑張りだと思います。あと1ヶ月ほどありますが皆で協力して頑張りましょう。

そして川又と高田、入部ありがとう!これから一緒に楽しく野球やっていこう!

準硬式野球部はまだまだ部員募集中です。気になっている人はぜひ木曜日の花見に顔を出してください。ご飯食べながら先輩方に部活のことや勉強会のことなど色々話を聞いてください。そしてぜひ一緒に野球をやりましょう。

 

LINEでマネージャーに回せと脅されたので次のブロガーはみさきちゃんにお願いしたいと思います。ユーモア溢れない人間の僕が書いたので今回は全く面白くなかったと思われるのでお詫び申し上げます。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016/04/18/Mon

 


 3月末の某日、東京ドームで行われた国民的、あの国民的アイドルグループ(大事なことなので二回言いました)の解散ライブに行ってまいりました。あのドームの観客とキャストの一体感。もう最高でした!大学生活で一番、いや人生で一番ワクワクしたイベントと言っても過言ではありません。あまりの喪失感でライブのあと3キロ痩せたのはここだけの話です。そういえば佐野君が最後someday of my life と言っていましたが、あれはみなさんご存知の通り私の推メンのほ○かちゃんのソロ曲のタイトルですね。ほ○かちゃんの声優さんって今炎上してるよね、って思ったそこのあなた。明日アルパカに蹴られて死にます。ご注意ください。詳細を知らない人。ググるなよ。絶対ググるなよ。

 

 更新遅くなってすみませんでした。高戸です。早く更新しろという周りからの圧力に耐えかねてようやく更新することができました。前のみんなのブログがユーモアにあふれた面白いものだったので自分も面白いやつ頑張って考えてたんですけどね。いいネタ思いつきませんでした!そしてアニメネタに走るていうね...。

 

 前回の更新から今日までいろいろなイベントがありましたね。花見、練習会、試合etc...。来てくれた方ありがとうございました!!
新入生の方はどこの団体に入ろうか考えている頃と思います。野球やりたいよ、って人でまだ準硬式野球部に来ていない人。ぜひ一度来てみてください。練習は朝早い日が多いですが一度来てみる価値はあると思います。あと明日はお食事会がありますね。入るか迷っている人、まだ一度も部に来たことないけど部の雰囲気を知りたい人、奮ってご参加ください。

 

 溜めた割に対して面白くないので申し訳ないですが、きっと次の人が「デカい」ブログを書いてくれると思ってます。というわけで中谷君よろしく。

 

 あと最後にこれだけ言わせてください。
~μ'sic forever~

 

 

 

2016/04/10/Sun

 

むかしむかしあるところに、おじさんと、おじさんと、やっぱりおじさんがおりました。おじさん達は毎日川のちかくのグランドで野球に明け暮れていました。

 

ある日のこと、一人のおじさんが言いました。

 

「引越しするんご!誰か手伝ってクレメンスぅ!お返しにメシおごるんごよ^^」

 

この力強い言葉に立ち上がったのは二人の戦士、もといおじさんでした。

 

麺おじさん「よかろう。運転はまかせなさい」

筋肉おじさん「おれDJやるぅ!!」

 

お「ありがとナス〜」

 

こうして難なく協力者を得たおじさんは、あとは引越しの日を待つばかりとなりました。

 

【三月某日、退居当日】

 

お「さて、いよいよ今日はお引越し^^」

麺「トラックタノシイ!トラックタノシイ!」ブゥーンwww

肉「〜〜♪」

 

 

それぞれ思い思いに楽しみを見つけ、順調に事が進んでいたそのときでした。

 

麺「さて次は冷蔵庫かな」ガサゴソ

麺「ん?こ、これは!」

お「まさか...?」

肉「ハラヘッタ」

 

 

〜はたして彼らが目にした物とは?続きはwebで!〜

 

 

 どうも、こんにちは。副主将、新三年の佐野遼太郎です。先日my sweet home PIAFUJI”と別れを告げ、新居にて清々しい毎日を送っています。片付いたら遊びに来てね。誰だ、永遠に行けないなんて言ったやつは。

 

 

 さて新入生のみなさん、改めましてご入学おめでとうございます。ほとんどの学部はガイダンスも今週でしたよね。もう友達はできましたか?

まだあんまりというあなた!注目!明日4/11(月)は準硬第一回お花見です!ありがたいことに、すでに来てくれると返事をくれた一年生も多くいますので、是非友達作りにも活用してください。「友を得るにはまず花見から」っておばあちゃんも言ってました。

 もちろん友達できた方も是非誘って来てください。野球なんぞ興味ないわ!って方でも全然オッケーです。優しくて、面白くて、ちょっとだけワハハな先輩達がお待ちしております。

 

次のブログは最近増量中のおかげ(?)か、昨日ホーネッツの熱い勧誘を受けたあの人、見た目は少年、心も少年。野原を駆け回り、敵地でカブトムシの幼虫探しに熱中していたと噂のたかと選手にお願いしましょう。

それでは、最後は彼の座右の銘でお別れします。

 

また逢う日まで。〜Someday of my life

 

 

2016/4/6

 

今日、東北大学入学式が厳かに開催され、僕たちもヴィラを配りにいそいそと体育館に向かいました。とてもあたたかかったので配りやすかったです。

 

ヴィラには二種類あります。一つは、花見について書いてあるもの、もう一つは練習日程について書いてあるものです。練習日程は変わることもありますので、準硬Twitterアカウント @tonpei_junko を要フォローです。

 

花見は、新入生の皆さんと先輩がお話できる良い機会です。この時に部活の雰囲気やどのようなことをしているのか、学部の先輩と授業についての情報などをゲッツしましょう。興味がある方は選手もマネジャーもぜひ11日は花見にいらしてください!

 

 新入生にとって入学式は忘れられない思い出の一つとなったことでしょう。僕も某キャプテンと一緒に参列しました。このときはまだ野球を続けようだなんて思ってもいなかった(ような気がする)ので、案外人生はわからないものです。僕にとっても、今日4月6日は一生忘れられない日になる事でしょう、なぜなら、財布を落としてしまったからです(二年ぶり二度目)

 

――――

 

 

僕の財布だけがいない町 

 

僕は冴えないイカトン大学文学部三年生、21歳。僕は何か落とし物をしそうになるとものを落とす直前にタイムリープする能力「リバイバル」を持っていた。(大嘘)

 

2016、春 ―― 僕はふたたび財布を失くした。

 

それは一瞬の出来事だった。郵便局の窓口から速達を送り、その支払いを済ませ店を退出し、意気揚々と店舗前に停めた原付を押しながら横断歩道を渡り、今日の飲み会はなどと考えていた時だった。「ポケットに入れたはずの財布がない」

 

いやなんでか、ポケットがだめなら背負ったリュックだ、探せど見えず、南無三。原付のシート、探せど見えず、南無三。やんぬるかな、しかしここは主務、冷静沈着、刹那、機転を利かせ決意。「交番に行こう」

 

Hey, Siri. 『こうばん』」

「カタカタカタ『こんばんは』」

 

いやなんでか、挨拶は抜きだ、お前がいくら西海岸出身のアメリカンガールで、人と会話を始めるときにはまずは目を見て挨拶だとしても、財布を落とした直後、明朗かつ快活に挨拶を交わす心の余裕がこのジャパニーズボーイにあると思ってはいけない。彼はNINJAでもSAMURAIでもない。IKATONだ。

 

「『けいさつ』」

 

Siriとの見解の一致、安心したのは束の間、何も悪いことをしていないのに交番の扉を開けるというミッションは重くのしかかり、南無三。ミッションなのに南無三とはこれいかに(ワハハ)など考えつつ、「門戸開放」、その言葉を胸に扉を開く。

 

中には数人の警察官、若造を見るなり怪訝な顔、財布を失くした旨伝え、パイプいすに腰掛ける。渡された紙は異質な四字、『遺失物届』

 

記入直後、重い扉から一筋の光。「財布拾いました~」うら若い女性の声。まさに女神、手に持つのは普通の斧、即ちマイウォレット。固く握手を交わし解決。

 

しかしこの事件はまだ終わっていない。僕は未だ帰ってこない二年前に失くした財布を取り戻しに、あと家の鍵やスマホを落とす過去を変えるために、「リバイバル」したのだった...

 

 

 

――――

 

 

 

みなさんも変えたい過去はありませんか?最後に学生として野球ができるのはこの4年間だけです。「あのとき野球を続けていればもっと楽しかったはず」「時間がなかったから」まだ、間に合います。そんな後悔をしないよう、ぜひ、準硬式野球部へ!

 

次のブログは新生活を見事ビギンし、カーテンの到着を血湧き肉踊らせて待つ、副主将佐野くんということで。

Today is the worst day of my life.

 

主務 市川

 

 

2016/4/04

 

 3月の練習試合の反省で主将はこう言い放った。「わりいけど打てない奴には打席に入るルーティーンがねえ。そいつらは自分の打席を自分のペースに持ち込めないからだ。わりいけどそういうやつには大事な場面で信頼できない。わりいけど。」

 もっともだ。ルーティーンで自分の集中力を高めれば、イメージ通りの打撃につながるのは言うまでもない。

 そこで、猛省した自分は新たなルーティーンを確立した。試合前にすじこのおにぎりを食すことだ。そしてエビマヨおにぎりをほおばり、レモン系のドリンクで流し込む。そして試合後に鮭おにぎりを食べながら試合の反省をし、一日を締めくくる。すじことして生まれ、鮭として終える。完璧だ。どちらの足で球場入りをするか決めるイチローや、登板前日から30個ほどのルーティーンをこなすマエケンに引けを取らない完成度だ。

 

 二年前の今日は、自分が初めて準硬式野球部の練習に参加した日である。ソフトボール側のグラウンドで菊地さんとティーをしたことは昨日のことのように覚えている。東北大学に現役入学を果たし、ませていたあの頃、やはり野球におちついた初々しさは今でも忘れない。そしてその日、一人の少年とある運命的な出会いを果たす。市川主務だ。彼はなんと私服でグラウンドに来ては、「まだ野球道具がヴィラ・マサムネ(彼の新居)に届いていないんだよね~ワハハ」と不敵な笑みを浮かべた挙句、現存のわけのわからぬ投球フォームでブルペンを支配していた。

 

 今思えば、4月4日に部の練習を見るというのはなかなかアクティブな方かもしれない。しかし、一日一日を人生最後の日だと思って生きている自分においてはごく自然なことであった。新入生諸君も自分の生き方を見習い、積極的に参加しにきてほしい。「退屈な時間ほど無意義なものはない」この言葉は、先日食中毒で死を遂げたタカト・ガーリック=センシュ(1961~1978,ネパール)が遺した最期の一言である。我が準硬式野球部はこの言葉をモットーに日々励んでいることもぜひ知ってほしい。そこにあるのは、充実感に満ち溢れた爽やかな選手とマネージャーの顔だ。

 あ、あと練習後のご飯ごちそうタイムとそのあとのアイスじゃんけん。これも準硬式野球部ならではの、新入生を元気づける大きな要素だ。アイスじゃんけんが楽しくて自分も入部してしまったぐらいだからな。

 

 それでは次回のブログの担当を、僕と出会って二周年のアニバーサリーを迎える市川主務に指名する。サシ飲みで僕をつぶしにかかったくらいの攻撃的な投稿を、ひとつ、ズドンと、頼む。

 Today is the best day of my life , thanks everyone.

2016-04-01

 

おはようございます。

 

今僕は北アメリカはアラスカ州・最北端の地でこのブログを書いています。

肩に七色の羽根を持つ鳥を乗せ、3歳からの趣味であるウクレレを弾き語り、動物たちと大合唱の最中です。

グローバルな大学を目指す東北大学の支援を受け、日本を離れ準硬式野球部を離れ早5年。

もはや日本に戻る気はありません。

 

文学部新3年・宮本康行です。

4月1日エイプリルフールということもありついつい嘘をついてしまいましたがここからは真実だけを語らせていただきたいと思います。

まず元同学年・現後輩ののぞむくんから、部費をパチンコで稼いでいるとの紹介がありましたが誤解です。そんなやましいことはしていません。

正解は部費をパチンコで使い込んで滞納しているでした(・∀・)ゞ

 

さて、東北大学への入学が決まった皆さん、合格おめでとうございます。

これから新生活が始まる皆さんには、まず新歓というものが待っています!

これは、各部活やサークルが、ご飯をおごったり、楽しいイベント、時にはかわいい女の子で、1年生を勧誘する期間のことです!

僕は1年生の頃主に、この三つのうち三つ目にばかりやられ、大学生活一ヶ月目にして道を踏み外しかけましたが無事、準硬式野球部に入部し、人の道を貫けている状態です。

野球が好きな方はもちろん、部活サークルでお迷いな方、暇な方、面白い先輩に会いたい方!

ぜひ一度準硬式野球部に遊びにきてください(*`∀´*)

 

さてブログに何を書こうか迷ったのですが、ごくプライベートなごくごく地味な話題について書きたいと思います。

 

昨日免許をとりました。すこぶる地味ですね。

去年の夏から人1倍時間をかけ(ダラダラと)自車校に通い、そして先週、行こうと決心した日に無事寝坊。

大学にせっかく現役合格したのに免許センターでまさかの一浪を経験し今に至ります。ドライバーの皆さんは安全運転を心掛けましょう!!

 

ではブログはここら辺にしてあとは大学またはグラウンドで会えるのを楽しみにおかれましては新歓の資金のご準備の方よろしくおねがいします

 

では次回のブログ担当は部活後に飯を食うのを何よりも苦手とし、すじこおにぎり&しゃけおにぎりをほおばっては「親子(*`∀´*)」などと無駄なことをいう稀代のグルメ凡野くんに。

 

それではみなさん、いい1日を。

 

ビルの窓から差し込む光に春を感じながら

Good morning and they reply ’’say YES’’.

2016.3.27

 準硬が生んだ奇人、吉村くんからメンタリストと紹介していただきました、SHIMOMURAです。はい、シモムラです。そう、下村です。メンタリストの僕にはわかっています。今、このブログを読んでいる新入生の君は準硬式野球部に入部するということを。なぜそんなことが分かるのか、みなさんそう思いますよね。理由は簡単です。準硬式野球部が素晴らしい部活だからです。僕のブログからそれが伝われば、幸いです。

 

 さて、東北大準硬式野球部の魅力を考えてみました。出た結論、それは人の良さ、ですね。僕は、ちょっぴり変わったところがあるようです。部内では一番年下であるのですが、美容院に行けば25~30前半向けの雑誌を置かれたり、バイト先でも入って3か月で勝手に1年以上勤めているベテランだと思われたり、人とは違う経験をして生きてきました。正直、年齢相応若々しく生きたいな、と思った時期もありました。ただ、準硬式野球部に入ってからは素の、ありのままの自分でいられます。これが自分のスタイルなんだ、そんなふうにすら考えられるようになりました。「お前、春に比べて年取ったな」このユウスケさんの言葉も褒め言葉です。こんな気持ちになれたのも良き先輩方、マネージャーさんのおかげかなと思います。ほんとは同級生にも感謝しようと思っていましたが、昨日の夜、苦しんだ僕に対するLINEの返しがいまいちだったので省きました。なかなか高校野球で思うようにいかなかったという新入生のみんなも準硬式野球部という新しい環境で一緒にプレイしましょう。きっと気持ちよくプレーできるはずです。待ってますね。

 

 最近、菊地さんからの呼び名が”課長”から”部長”に変わりました。これは間違いなく昇格ですよね。やりました。ゆくゆくは”社長”、”会長”を目指します。

 

 うーん、今回はあんまりおもしろく書けなかったな。ごめんなさい。でも大丈夫、次にブログを書いてくれる男はやってくれる。

 

 みうらー、お前おもろいブログかけよー。これは命令だからな、部長からの☆彡

 

 

 

2016.3.24

  4月から2年生へ無事に進級できました農学系男子の吉村です。自分は重度の花粉症であり、これまでにヨーグルトを毎日何個も食べたり二重マスクをしたり1日1錠と決められた花粉症の薬を一度に5錠摂取したり数多くの対策を講じてきたものの何の効果も得られず現在に至っております。何か良い花粉症対策があればぜひとも教えてて頂きたいと思います。

 

 準硬式野球部と魅力といえば何より多種多様な人間がいることです。miwa好き、釣り好き、寝坊常習犯、アニメオタクなどなど、、、。また医学部歯学部以外の全ての学部の人が所属しており、分からないことを何でも聞くことができます。野球に対しては楽しみながらも熱心に取り組み、高校まで一生懸命野球に打ち込んできたり大学で部活を頑張りたいと思っている皆さんにとってはピッタリなのではないかと考えております。

 

 準硬に入れば楽しく充実したキャンパスライフが待っている?と思います。少しでも迷っていたら、1度練習や花見に来て準硬式野球部の雰囲気を堪能してはいかがでしょうか?是非ともみなさんをお待ちしております!

 

 では次回のブログは、6年間の男子校生活で不屈の精神を鍛え上げた広島のメンタリスト下村君にお願いしたいと思います!

 

 

 

2016.3.19

 どうも、こんにちは、新二年生の龍です。純血日本人です、はい.....

ここ2,3日ぽかぽか陽気が続いて、春の訪れを感じますね。自分は原因不明の鼻炎と目の痒みに悩まされていますが、きっと気のせいです。

 

 さて、月並みではありますが、東北大学に合格した受験生のみなさん、おめでとうございます。受験から解放されてはっちゃけたり、これから始まる新生活の準備があったり、忙しいと思いますが、中にはすでに大学で部活とかサークルなにやろうかなと考えている人もいると思うので、手短に自分の思うところを書かせていただきます。

 

 正直、大学生にもなって野球ってめんどくさいって思う人もいると思います。自分もそう思って準硬に入るのを渋っていました。しかし、今では準硬に入ってよかったと思っています。朝起きるのはつらいし、体は痛くなるし、でも、いざグラウンドで体を動かすと、やっぱ野球って楽しいです!!

野球に打ち込めるのも学生時代しかないと思うので、自分と同じように考えている新入生、ぜひぜひ新歓や練習会に来てください!!個性豊かな先輩たちと野球しましょう!!きっと楽しいです!!

 

 ということで簡単ではありますが、こんなとこでいいでしょう。次は、よしむ・・・・いや、最近突如準硬に現れた野球マスクにでも頼みましょう。

彼は改造手術を経て好プレーを連発していますが、やはり花粉症という副作用には苦しんでいるようです。彼がマスクを外し、正体を現してくれるそんな日が早く来るといいですね。ではではよろしく!

 

 

 

2016.3.13

 早春の息吹も感じられ、1日1日と暖かな陽射しの日も増えてまいりました。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。私の方はといいますと、新たな生活の訪れにワクワクドキドキしていたあの日から大学生活の1年を終え、賢者モードに入っています。

 

 さて、先の3月9日には多様な出身地の学生を持つ東北大学らしく、日本全国で喜びの声が上がったことでしょう。合格した皆さん、本当におめでとうございます。下の仲内君のブログで現役生浪人生共々褒めたたえる文がありましたが、私としましても本当にその通りだと思っております。しかし、入ってしまえば現役浪人なんて関係ナシ。みんな各々自分の目標に向かって努力するのみです。私自身、文系特有の(ウェイウェイ)現役生ですが、新2年生重鎮の三浦君仲内君に敬語を使ったのは記憶に残る限りだと初対面だった第2回花見だけであったと記憶しています。ノゾム、あのころちょーっと俺が敬語使ってたってだけで調子乗るなよ。すみません、取り乱しました。なんにせよ、私が言いたいのは「浪人だから体力落ちてるし野球なんてできないかな~」なんて思う必要は全くないということです。新2年生にも光り輝く三浦君、仲内君、新3年生に至ってはほとんどが浪人生であるというわがチームの現状をご覧いただければその意味をよく理解してくれるでしょう。

 

 あっ、自己紹介がまだでしたね。私は、新2年生内唯一の真面目キャラ、経済学部の遠藤諒大(#41)です。高校は仙台一高で、好きなものはポケモン、パワプロ、プロスピ、miwaです。ポケモン、パワプロ、プロスピの面白さ、俺好みのもの、最高。miwaの可愛さと歌声、俺好みのもの、最高。自身の新歓時期を思い出すと、全く入る気なかった部活によく入ったなーって感じで、なんといっても準硬の新歓に赴いたのは第2回花見の1回だけ、入りますって告げた時の先輩の驚きよう、今でも鮮明に覚えております(大嘘)。今さらもっと新歓行っておけば良かったなーと思います。タダ飯食えるし、面白い先輩やかわいいマネさんといっぱい話せるし、もう最高でした。入る気のある新入生もない新入生も大歓迎するので、ぜひ来てね。最大級のもてなしします。ちなみに仲内君のブログを見ると単位ばっか落とす部活じゃねーかと思う方もいるかもしれませんが、安心してください、ここに(新2年生唯一の)フル単マンがいます!勉強については僕に聞くといいでしょう!!

 

 さて、落単という準硬唯一の懸念が解消されたので、新入生の人が準硬に来にくくなる理由はすべてなくなりましたね(?)新歓や練習会全部、いや何回か・・・いや、1回・・・・・・・・・・・・・・・・ほんのちょぴっとだけでもいいから来てください!!!!!(大土下座)(大土下座)

 

 P.S.昨日の今シーズン初の練習試合は1勝1敗でした。課題も収穫も見つかったところで、次に向かって頑張りましょう。次のブログは龍君にでも頼みましょうかね、リュウ、君に決めた!

 

 

 

2016.3.11

 みなさんこんにちは。幸せ配達人仲内(#12)です。ブログ書くのは新入生紹介以来通算二回目で、原因不明の緊張感にタイプする指が震えております。震えるというと今日は大震災から5年となる日ですね。不謹慎な引き出し方かもしれませんでしたがあの一日に、いろいろな変化があったことでしょう(ちなみに僕は某夢とネズミの国のス●ラッシュマウンテンに乗っていまして、そこで一晩カンヅメになりました)。石巻に電車で向かう時に通る地域はまだまだ復興が進んでいないのが実情です。新入生は見る機会があったときには何か感じることがあると思います。

 さて、なんだかしんみりした感じになってしまいましたが、本題があります。そう、新入生歓迎の件であります。先日前期一般の合格発表がありました。われらがトンペーもとい東北大学に合格なさった受験生のみなさん、本当におめでとうございます!現役で受かった人、すごいよ。浪人して受かった人、よくがんばったやで。一浪した身として、その頑張りをたたえたいと思う。おめでとう。そこの君はアンナコトコンナコトできる大学生活にウキウキワクワクしてるかい?そこの君はちゃんと留年せずに卒業できるか心配かい?それぞれあると思うけど期待と自信は大きすぎないほうがいいですよ(ワハハ)。いい成績とろうと眼をぎらつかせていた同じく一浪三浦君は英語の単位飛んでますからね。入学当初の意識の高さはどこへいったのやら。ちなみに僕は人間論落としました、人間やめます。おっと、これは準硬式野球部のネガではないのであしからず。

 このブログを読んで「野球やりてえ」と思ったそこの新入生、ぜひ準硬式へ。魅力たくさんの優しい優しい先輩たちと「野球、しようぜ」。入部考えてる人には準硬式の知名度はまだまだなのでどんどん広めていってもらいたいですね。ではまた逢う日まで、シーユーアゲイン。

ご紹介に与りました工学部材料科学総合学科1年石岡です。

出身は仙台第一高です。皆さん良くご存知だと思いますので、僕からは卒業アルバムが奇抜だとだけ紹介しておきます。近くに一高卒がいる場合見せてもらえばその意味も分かると思います。


ここで何故鎌田くんが"さん"付けしたのか疑問に思った方がいたかもしれません。いや、疑問に思ってください。これには打者ジャイアンツ阿部時のセカンド楽天藤田の守備位置よりも深い理由があります。


それは僕が高校を卒業してすぐの話です。素晴らしい学業成績を引っ提げ、大学入試に望んだ僕は文字通り前期試験で玉砕し、後期試験に望みました。なんとか試験は突破し安心して寝ようとしたその時、そこにあったコンクリートブロックに頭を打ってしまい、意識を失ってしまったのです。病院のような所(河合塾仙台校)で入院のようなもの(受験勉強)を行い、意識が戻ったときには、なんと同級生が就活を行っていたのです………‼

……駄文にお付き合いただき、ありがとうございます。ぶっちゃけ二浪して体力技術共に落ちている状態で、どこまで戦力になれるかわかりませんが出来るだけ頑張ろうとは思います。



 次は今井達也のライバル山口くんです。張り切っていきましょー